不育症に負けない!(第二子は単一臍帯動脈、そしてわたしは妊娠糖尿病) -99ページ目

不育症に負けない!(第二子は単一臍帯動脈、そしてわたしは妊娠糖尿病)

あんまり認知されていない不育症。
流産を繰り返す心の負担もありますが、
治療にお金もかかるんです。
不育症乗り越えて授かった娘との毎日、
今後の不育症治療のためにかかる費用のために節約も頑張ります!

昨日は、病院の日!


○○日は病院だよーって言い聞かせているからなのか、


病院の日はおとなしくなるピヨちゃん。
借りてきた猫状態(笑)



そんなところはわたしにそっくりよ\(^o^)/笑




そんな平和な我が家だったのですが、


旦那の不用意すぎる発言で
雲行きが一転、






わたしのストレスと比例してピヨちゃんガチガチ。


もーかなしい。





なんで妻と娘が
出産というビックイベントを終えたタイミングで
若い女の子と飲みに行く予定を入れるという意味不明さ。


いつならいい?
→奥さん出産後で居ないときに!

的な流れね。


世間一般によくある流れね。





……いや、ないわっ!∑(゚Д゚)






ほんとむかつくー。



こんなにピヨちゃん可愛いのにねー。
お父さんは他のかわい子ちゃんを優先させるのかね。




って事でこの一件がかなり問題になった我が家。


とりあえず行かないって事で話がまとまったけど、


ばれてなかったらフツーに行ってたと思う。
その卑怯さがむかつく。笑




目を光らせてないと。





話はそれてしまいましたが、


34週の健診。


いつものよーに、

エコー、

そして、
初の
NST。
機械つけて赤ちゃんの心音と張りをみるやつ。




まさかやると思ってなくて、しかも時間結構かかって、めっさヒマだった。笑



寝ようかと企んだくらい。笑←実際ウトウト(笑)



赤ちゃん動いたら押してくださいねー
ってスイッチ渡されるんだけど、


いつもと違う環境に、
ますます借りてきた猫状態な我が娘。笑



当然ほとんど動かず\(^o^)/


ただ、
無自覚で張ってたみたいで。


終わってから、
あ、ここ、はってますね、痛くありませんでしたかー?


って聞かれて、


いや、胎動だと思ってボタン押しました(´・ω・`)


なんという始末。



むしろ胎動だと思ってたのは
張りだったのかい?


いや、
この程度の張りで痛いとか言ってたらさ。

日々の胎動の痛さと比べたらね。




おや、もしかして、

普段から張ってる?!



といろいろ疑心暗鬼(笑)




とりあえず先生に大丈夫!
って言われたから
大丈夫なんだろう。笑






そんな感じでまた2週間後に健診でーす。





そして、
気づいた事。


わたしにはストレス発散法がまだないということ。
趣味もないし。。




旦那へのイライラを発散させるべく、

買い物でお金パーっと使おうかとも思ったんだけどさ、


元々の性格がケチだからかわからんけど





散々ウロウロして、なんにも買えなかったよ\(^o^)/笑




唯一買ったのは
安売りになってた
トマト缶。笑





ホント、切実に趣味かストレス発散法見つけたいヽ(;▽;)ノ笑