ありがたいお話です。
ありがとうございます✨✨
私の出身大学は天理大ではありますが、誰もが天理大に入れる訳ではないし、毎年入れている訳でもありません。むしろ、進路を強制したことは一度もありません。母校から声が掛かれば考えたりはしますけど、基本アドバイスはしますが本人の意志と各家庭に任せてるんですよ^ ^
なんだぁ~そうだったのか^ ^だったらもっと早く声を掛ければよかったよ✨😊
…と。
本日の練習後の電話のやりとり。
お相手は、画面を見て直立不動(笑)してしまった名門大学の◯◯先生でした😊😊全日本時代にお世話になったからね!
だからと言って、この話も強制ではありませんが、声を掛けて頂いた二人の生徒に対して説明し進路選択の一つとして考えるように伝えました。
柔道が強いからとか、実績があるとかじゃなく、四中工の柔道に対しての魅力を語られた事、その二人の生徒の特徴や将来性を把握して声を掛けてくれたことに私は嬉しく思います。
今週末は全日本ジュニア東海予選🎌
がんばろ!
このように、光を浴びる生徒の進路相談も必要ですが、指導者であればそれ以外の生徒の進路を保証しアドバイスすることが最も大切なことだと感じます。