長文です。
しかし、九州遠征組との意識の違いはあきらかで、居残った生徒たちの奮起を期待している💪🏼サボってるのでは無く、もっと出来るはず!!…と助言したい💨💨💨なぜ遠征に行けなかったのかを考え、居残った事の悔しさを感じなければいけないと思う。
少なくとも私が四中工1年目の夏、四中工部員の中で一番小柄な生徒ではありましたが、一番になってやる!って気持ちを常に持ち続けていました😊その想いで入学したんやからね!
来る日も来る日も練習ばかり。部員の中で通学に一番時間がかかる事もあり、電車内では1日の反省と翌日の目標を確認した事も懐かしい🍀今の子たちはどうなんだろう…。柔道サイボーグにはなって欲しくはありませんが、今一度、自分の志がぶれていないか確認することも必要なのかも知れません。
失敗や挫折ばかりと思ってませんか?
ひとつ一つの積み重ねが三年かけて大きく成長するのです。奇しくも、入学直後に骨折し出遅れた1年目の夏を過ごした私は遠征メンバーに入れるわけもありません。つまり、焦りと挫折です。順風満帆な者であれば高みを目指し鼻っ柱をへし折られる事も成長に繋がると私は思う。
負けるたびに、負け続けるたびに高校1年目の夏を思い出し努力したもんです😊😊高校卒業後、日本一になれたこともあの時の努力と気持ちを持続させる事が出来たからだと思う。
明日から、今日から、この瞬間から
意識を変えてみてはどうだろうか…。
以上




















