ヒーリングの時に私が考えていること

 

 

靈氣ヒーリングは相手に体の手を当てて自然のエネルギーを流すという療法ですが

ヒーリングを行う人はどういう心持でいるのか気になる人もいるのではないでしょうか。

 

 

私、靈氣を習う前は整体とかそのような体を扱う方々って

「治りますように!!」って

すごい思って施術しているのだろうと思っていたのですが

 

 

そうではない、ようです

ようです、というのは

整体やマッサージ、色々な方法、考え方がとてもたくさんあってコレが絶対正しいというのはないからです。

 

 

他の方はわかりません。

 

 

治りますようにと強い力で思いすぎると反対にうまくいかない

なんてことも聞きます。

 

 

私が手を当てる時は



治るといいよね…うーん、どんなですか?(と聞いている)

あーしんどかったんかなー 無理したかなー

何だったのかなー

⋯と思っています。



もちろんですが、お1人ずつ違うのでちょっとわかる時もあります。


きつい、張りつめてる

我慢している、


など言葉にならないような

声のようなものを感じることも

何も感じないこともあります。

 

 ざっというと

ふんわりと治れーと思う感じでしょうか?

 

 

もっといいますと

靈氣では手のひらを体に当てるのですが、手に色々なサインが届きます。暖かくなったり、熱くなったり反対にひんやり、冷たいなどのサインもあります。ビリビリ感が来たり、ぴりっと痛くなることもあります。

 

 

さきほどの会話しているのも、そのような手のひらに届くサインを感じながら会話をしていくのですね。

 

 

いつも、いつも時間があっという間に経ってしまうという感じなんですよね。タイムスリップしているのではと思うほど…です。

 

 

しかし、個人的には手を当てる前の準備が一番大切かな、と思います。

急にまじめ!(^^)!

準備運動のようなものですが、これは日頃にも使えるなぁと常日頃から思います。

 

 

それはまた今度!

 

 

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