ガバペンって眠気が凄いんだ。(-.-)zzZ

おやすみなさいです(-.-)zzZ

起きてらんないの。
なにもせず、諦めて死ぬのと薬漬けでも治療してもらって死ぬのとどちらが生きた意味があるだろう。

寿命は短くなるだろう。
でも、痛み止めはせめてもの救いなのだ。

落ち込むな自分!



明日は退院。
ここまで来るまでの道のり。

全身の引き裂かれる痛みに精神がボロボロ。
刃物で手首他、痛い部分を切り刻んで睡眠薬でもうろうとしているところに救急車を呼ぶ。

精神病院へ搬送された。
刑務所みたいなところで地獄。
極寒の中、暖房はない。
じっとしていられない程の激痛でロキソニンを頓服として飲みながらトイレにこもり、歯を食いしばる日々だった。

現在、入院中の病院に助けを求め外来の予約を取る。

毎夜、痛む私に精神科の先生はサジを投げた。
うちでは診れないと。
ある意味、救われた。
家族が呼ばれ退院。
今までどこの病院でも原因不明。
検査も異常なし。

はじめての通院。痛みを全く理解出来ない家族は引きずる足の私を一人、行かせた。辛かったぁ。電車、地下鉄。泣いた、流石に(笑)

名医と呼ばれる、その先生の眼差しは、とても優しかった。

そしてこう言うんだ。家族に説明してもわかんないから。
きっと数々の患者を見てきた先生だからこその答え。

明日からは温室のような病院から出る。

痛み度をテストするための一時退院になる。

まだまだこれからだぁ☆

多くの人に知ってほしい。
線維筋痛症の痛み、苦しみをね。