最近のノン&レン
こないだフッと私が昔々に遊んだ記憶のある公園を探して行ってきました♪
だいたい場所は検討通りですぐに到着。
石でできた滑り台があるだけなんだけど、小学生の頃によく遊んで楽しかった記憶がある(^^)
でもでも、大人になって行ってみると、なんとも小さい素朴な公園でした。
でもノン&レンは初めての公園に興奮しながら遊んでました!

しかし石の滑り台ってお尻じゃ全く滑らないのね(>_<)
たぶん昔は段ボールひいて滑ってたんだろな~
ノン&レンもずりずり滑るんだけど、ズボンが擦りむけて破けそうで内心「ガビーン」(笑)て感じでしたが、遊びに連れて来といて洋服が汚れるやら言うのは↓なので、グッと我慢しながら…(^_^;)
レンは足だけで登れるのに、ノンサンは手も使わないと登れない(-.-)

レンの方がだいぶん体の反応が良いと思える場面をよく目にします!
他には実家の近所にある河原がお気に入り。
ここで石投げをするのが二人とも大好きです♪

レンは「あ~んパンチ」と言いながらひたすら小石を投げつけ、
ノンはデカイ石ばっか探して堀だす。
こんなデカイ石まで堀だそうとしてるし(笑)

河原の石投げは私も大好き♪
楽しいし、「ぽちゃん」という音がなんだか癒されます。
気候の良い時期も、もう少しで終わりかな~
また寒くなると外遊びがしにくくなるなぁ~
すでに二人とも風邪っぴきですが、鼻たれながらも遊びたい気持ちは押さえきれずワンパク満開です。
子供と一緒に遊んでると、こっちまで洗練された気持ちになります。
素朴な楽しみ、歩いて散歩してるだけで沢山の発見。
空を見上げることが増え、お月様の形が日に日に変わっていくのを感じたり、ヘリコプターの音が聞こえたら見えなくなるまで見続けたり、
空を見上げることなんて数十年ぶりじゃないかな~?
もちろん地面を歩いてる小さなアリンコも見つめる(^^)
小さな小さな発見でこんなに楽しめるなんて、ほんとに子供の心は純粋だなぁ。
素敵だわ☆
私もそうありたい
だいたい場所は検討通りですぐに到着。
石でできた滑り台があるだけなんだけど、小学生の頃によく遊んで楽しかった記憶がある(^^)
でもでも、大人になって行ってみると、なんとも小さい素朴な公園でした。
でもノン&レンは初めての公園に興奮しながら遊んでました!

しかし石の滑り台ってお尻じゃ全く滑らないのね(>_<)
たぶん昔は段ボールひいて滑ってたんだろな~
ノン&レンもずりずり滑るんだけど、ズボンが擦りむけて破けそうで内心「ガビーン」(笑)て感じでしたが、遊びに連れて来といて洋服が汚れるやら言うのは↓なので、グッと我慢しながら…(^_^;)
レンは足だけで登れるのに、ノンサンは手も使わないと登れない(-.-)

レンの方がだいぶん体の反応が良いと思える場面をよく目にします!
他には実家の近所にある河原がお気に入り。
ここで石投げをするのが二人とも大好きです♪

レンは「あ~んパンチ」と言いながらひたすら小石を投げつけ、
ノンはデカイ石ばっか探して堀だす。
こんなデカイ石まで堀だそうとしてるし(笑)

河原の石投げは私も大好き♪
楽しいし、「ぽちゃん」という音がなんだか癒されます。
気候の良い時期も、もう少しで終わりかな~
また寒くなると外遊びがしにくくなるなぁ~
すでに二人とも風邪っぴきですが、鼻たれながらも遊びたい気持ちは押さえきれずワンパク満開です。
子供と一緒に遊んでると、こっちまで洗練された気持ちになります。
素朴な楽しみ、歩いて散歩してるだけで沢山の発見。
空を見上げることが増え、お月様の形が日に日に変わっていくのを感じたり、ヘリコプターの音が聞こえたら見えなくなるまで見続けたり、
空を見上げることなんて数十年ぶりじゃないかな~?
もちろん地面を歩いてる小さなアリンコも見つめる(^^)
小さな小さな発見でこんなに楽しめるなんて、ほんとに子供の心は純粋だなぁ。
素敵だわ☆
私もそうありたい
アンパンマンとノンサン
アンパンマンにハマりまくってるノン&レン
3歳児が可愛い舌足らずの声で、アンパンマンの歌を唄うのを聴くと、なんとも不思議な気持ちにさせられます。
「なんのために 生まれて
なにをして 生きるのか
こたえられない なんて
そんなのは いやだ! 」
ん~(>_<)
まだまだそんなこと考えないで良いのよ~
ノンサンが産まれてきてくれただけで、ママは幸せをたくさんもらったの~
でも成長するにつれて、ノンサンも厳しい世の中の風に吹かれなければいけなくなるのよね…
それを考えるだけで、すでに胸が痛む私…
「そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ どんな敵が あいてでも」
1日に何回もこの歌を唄うので、可愛いな~と思って聴きながらも、なんだか胸が痛くなります(-_-;)
幼児には重すぎるよ~とも思うし、でも幼児の歌声でこの歌を聴くと、ほんとになんでもどうにかできちゃいそうな、未来が開けてくるような気もしてくる

娘よ!
立ちはだかる壁を次々に乗り越えろ!
3歳児が可愛い舌足らずの声で、アンパンマンの歌を唄うのを聴くと、なんとも不思議な気持ちにさせられます。
「なんのために 生まれて
なにをして 生きるのか
こたえられない なんて
そんなのは いやだ! 」
ん~(>_<)
まだまだそんなこと考えないで良いのよ~
ノンサンが産まれてきてくれただけで、ママは幸せをたくさんもらったの~
でも成長するにつれて、ノンサンも厳しい世の中の風に吹かれなければいけなくなるのよね…
それを考えるだけで、すでに胸が痛む私…
「そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ どんな敵が あいてでも」
1日に何回もこの歌を唄うので、可愛いな~と思って聴きながらも、なんだか胸が痛くなります(-_-;)
幼児には重すぎるよ~とも思うし、でも幼児の歌声でこの歌を聴くと、ほんとになんでもどうにかできちゃいそうな、未来が開けてくるような気もしてくる

娘よ!
立ちはだかる壁を次々に乗り越えろ!
