私がお花畑から脱出してから
ず➰っと勉強させてもらってるってか、
考え方とか、物の見方とか、捉え方
本当に、木だけじゃなく森を見よ!
枝葉末節に囚われず、我善しから
脱却せよ。
そう教えてもらってるブログ
大和心への回帰
http://yamatonococoro.seesaa.net/s/
このブログに集う論客達は本当に
卓越した見識と、本当に尊敬する方達ばかり
そのブログで大分前
興味深いコメント発見
『内記正時』さんって方のコメント
日本人の臨死体験者で、ベストセラー
『生きがい論』シリーズの著者、飯田史彦氏(経済学者、福島大学元助教授、教授)の体験は実にユニークなものでした。
氏は臨死後、光の世界で「究極の光(=超越的存在)」と出会い、その光から三つの質問をされ、それぞれについて自己評価を求められたそうです。
三つの質問とは以下のものです。
・充分に学んだか?
・充分に愛したか?
・充分に使命を果たしたか?
その後、「究極の光」は飯田氏に次のように諭します。
「価値があるのはただ学ぶ努力、愛する努力、使命を果たす努力・・・・この三つの努力だけだ。それ以外は、人として生きる本来の目的ではない。人間社会での成功そのものは、あらゆる意味において、評価の対象にならない。こちらの世界で問われるのは、充分に学んだか、充分に愛したか、充分に使命を果たしたか・・・・ただそれだけだ」
世界中には臨死体験者が大勢いますが、
彼らの多くは臨死から帰還した後、
「あの世」の実在を確信し、精神的・霊的に劇的な変容を遂げ、
それまでの生き方がガラッと変わるそうです。
地上物質界に生れたことの真の意味や目的を理解し、現実社会の中で本来的な生き方をしようとする訳です。
そのことを世に示すのが、臨死体験者の役割の一つであり、それ故に「あの世」から「この世」に帰還した(させられた)のだと思われます。
「充分に学んだか?充分に愛したか?充分に使命を果たしたか?」この目的を達成するため、地上世界は、
「真・善・美・愛」とは真逆の
「悪・偽・醜・憎」が渦巻く世界に創られました。
この逆説にこそ神仕組の大いなる秘密があります。「あの世」の無上至高の「愛」とは「この世」では反対のベクトルとしても働くということですね。
真の愛とは極めて厳しいものでもあります。
私が研究・研鑽している「日月神示」が逆説に満ちているのも、これ故だと考えられます。
(参考文献:『孝明天皇と大本裏の神業《下》』伊達宗哲著 ともはつよし社)
引用ここまで
充分学んだか、愛したか、使命を果たしたか
今からでも遅くないよね😃
御霊磨きしなきゃ🎵