闇夜のカラスの徒然日記 -10ページ目

闇夜のカラスの徒然日記

アラフィフ おひとり様♥
泣いて過ごすも、笑って過ごすも同じ1日
なら、笑って過ごしたいじゃない(n‘∀‘)η
目指せ!一日一笑♥


私がお花畑から脱出してから

ず➰っと勉強させてもらってるってか、

考え方とか、物の見方とか、捉え方

本当に、木だけじゃなく森を見よ!

枝葉末節に囚われず、我善しから

脱却せよ。

そう教えてもらってるブログ

大和心への回帰

http://yamatonococoro.seesaa.net/s/

このブログに集う論客達は本当に
卓越した見識と、本当に尊敬する方達ばかりキラキラ

そのブログで大分前

興味深いコメント発見目

『内記正時』さんって方のコメント



カナヘイきらきら引用開始カナヘイきらきら

日本人の臨死体験者で、ベストセラー
『生きがい論』シリーズの著者、飯田史彦氏(経済学者、福島大学元助教授、教授)の体験は実にユニークなものでした。

氏は臨死後、光の世界で「究極の光(=超越的存在)」と出会い、その光から三つの質問をされ、それぞれについて自己評価を求められたそうです。
三つの質問とは以下のものです。

・充分に学んだか?

・充分に愛したか?

・充分に使命を果たしたか?

その後、「究極の光」は飯田氏に次のように諭します。

「価値があるのはただ学ぶ努力、愛する努力、使命を果たす努力・・・・この三つの努力だけだ。それ以外は、人として生きる本来の目的ではない。人間社会での成功そのものは、あらゆる意味において、評価の対象にならない。こちらの世界で問われるのは、充分に学んだか、充分に愛したか、充分に使命を果たしたか・・・・ただそれだけだ」

世界中には臨死体験者が大勢いますが、
彼らの多くは臨死から帰還した後、
「あの世」の実在を確信し、精神的・霊的に劇的な変容を遂げ、
それまでの生き方がガラッと変わるそうです。
地上物質界に生れたことの真の意味や目的を理解し、現実社会の中で本来的な生き方をしようとする訳です。
そのことを世に示すのが、臨死体験者の役割の一つであり、それ故に「あの世」から「この世」に帰還した(させられた)のだと思われます。

充分に学んだか?充分に愛したか?充分に使命を果たしたか?」この目的を達成するため、地上世界は、
「真・善・美・愛」とは真逆の
「悪・偽・醜・憎」が渦巻く世界に創られました。
この逆説にこそ神仕組の大いなる秘密があります。「あの世」の無上至高の「愛」とは「この世」では反対のベクトルとしても働くということですね。
真の愛とは極めて厳しいものでもあります。
私が研究・研鑽している「日月神示」が逆説に満ちているのも、これ故だと考えられます。

(参考文献:『孝明天皇と大本裏の神業《下》』伊達宗哲著 ともはつよし社)

引用ここまで

充分学んだか、愛したか、使命を果たしたか

今からでも遅くないよね😃

御霊磨きしなきゃ🎵