心のずれこんばんは。ここで繋がれたのも何かの縁だと思うので、ここでずっとつながっていきたい。それは些細なボタンの掛け違いから、始まった。何も信じられなくなってしまった私がそこにいた。もう声を聞くことはできないかもしれないけれど、届いてたら嬉しい私の気持ち。語り合ったあの日を忘れない。一方的なさよなら、ごめんなさい。体調を崩していました。届いてくれることを信じて。