ホットウィールといえば、
実在する自動車にオリジナルなカスタムやカラーリングで
ぼくらを楽しませてくれるわけだけど、
奇想天外で奇抜なデザインのオリジナルデザインの
モデルも同時にリリースされていて、
「なんだこりゃ?」的な突っ込みを入れて遊ぶと
非常に楽しいんだ。
ぼくはオリジナルデザインのモデル達を
空想自動車と呼んでいるんだけど、
その空想自動車の中でも
抜群の人気を誇るモデルがいるんだ。
パープルパッションやボーンシェイカーがそうなんだけど、
今日はいっちょボーンシェイカーっぽいけど、
ボーンシェイカーになりきれなかった
ボーンシェイカーっぽいのを一緒に見てみることにしよう。
HW Showroom / Bone Shakerデザイナー:Larry Wood2006年~2006年にファーストエディションがリリースされてから、
今年はスーパートレジャーに抜擢されるなど、
マニアのハートをガッチリ鷲掴みして離さない
空想自動車の定番中の定番。
HW RACING / RAT-IFIEDデザイナー:Greg Padginton2005年~フロント周りのデザインがハンマーヘッドシャークを
彷彿させるRAT-IFIED
ボーンシェイカーよりも強力なV12エンジンを搭載しているらしい。
HW Showroom / Surf Crateデザイナー:Greg Padginton2000年~RAT-IFIEDと同じデザイナーの作品
このぺったんこホットロッドな感じがたまらなく好き
昨日も申し上げたと思うけど、
ボディサイドがウッディっぽく、フレイムス入り
HW Showroom / Fangulaデザイナー:Felix Holst2010年~2010年デビューというから、
まだまだ若造な感が否めないけど、
存在をこれでもか!とばかりに主張する
テールフィンとまるで花瓶のようなファンネルが特徴なんだ。
かなりホットウィールらしい1台と思うんで、
是非サイトでならゆる角度から観察してみてもらいたいんだ。
HW Showroom / Phaetonデザイナー:Gary Saffer1999年~1999年世紀末を生き残ったモデル
今回紹介しているなかでは大人しめのデザインなんだけど、
屋根が外せるらしいんだ。
今回紹介した中で唯一トランスフォームできるモデルなんだ。
ちなみにボーンシェイカーは実在するんだ。

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