昨日、フラウリッヒ・ヴォカールのクリスマスコンサートが
無事に終了いたしました

今年は、急な寒波到来

&夜6時からの開演で、
お客様の出足を心配いたしましたが、
今年も立見が出るくらい、たくさんの方に来ていただき、
ありがとうございます

長い時間、立ったままでの方もいらっしゃって
申し訳ありませんでした。
今年は、ヴァイオリンの西浦弘美先生をお招きしての
コンサートでした

西浦先生は、3年前の香川でのアンサンブルのレッスンでお会いして、
ヴァイオリンの音色とご本人の美しさに魅かれてしまいました

「素敵な方がいる

」と、
団長と副団長を西浦先生のコンサートに誘ったのが2年前。
それから、音楽協会のコンサートで共演していただいたのが、1回目。
ピアノ伴奏って、
合わせる方の演奏によって全然変わってくるのですよね。
上手な方の伴奏は、自分も上手くなった心地よさ

(自分がうまく合わせられない時、冷や汗をかきつつ…・

)
コーラスも、
曲によって「素敵や~ん

」って、
心の中で拍手をたたきながら伴奏をすることも。
(コーラスは身内なので、感想は厳しく…

)
でも、本当に、私の気持ちとぴったり合った時の喜びは、
味わった人ではないとわからない心地よさ

です。
一緒にアンサンブルしてくれる仲間に、感謝

です。
教室の生徒も、たくさん来てくれました
写真を撮れなかった生徒さん、ごめんなさい
去年までNHKでリトミックを習ってくれていたH君とも久しぶりに会えました
寒い中、一緒に来てくださったご家族の方も
本当にありがとうございました