くー!
J様ドキドキ
いいわいいわ、このCM☆

夏のミーハー妊活道 Age35-JHotPepper.JPG

だべあさんにHotPepper Beauty取ってきて~って頼んだら、3冊ゲットしてきてくれた!感謝。

銀座、渋谷・恵比寿、新宿。
表紙の松潤の言葉は、全部違うよ。

もし1冊しか持って帰れな~いなら(重たいからね)、新宿版をおすすめします。中の見開きの特集が、しっかりした紙だから。他の2冊は、ぺら紙でしたん(内容は同じ)。

「あんまりオレを、ドキドキさせるなよ。」
「ちょっと照れるな。」(ヘアサロン篇)

↑これを朝(確かZip)、だべあさんと一緒に見た時ガチで噴き出しただべあさん。Jじゃなきゃ、許されん!

20個確保は難しそー。HPのHPで見れたりするのかな。

今日は、最近あいばかになった親友と、ランチ&嵐カーニバルドキドキ夜までエンドレス嵐よ~!

向井亜紀さんの「会いたかった」を泣きながら読み終えた。
シンディの出産前後はもう、本当に泣きながら読んだ。
亜紀さんがシンディに言った「私にとっては、あなたが神様よ」という言葉がとても印象的だった。

この本を読んで学んだこと、それは、イメージトレーニングの大切さ。

代理母シンディは、亜紀さん夫婦に初めて会った時から、もう帝王切開を希望していた。(その理由がとても泣けるのですが、それは実際読んでからのお楽しみ)つまり、出産出来ることが前提。
亜紀さんの採卵から体外受精(顕微授精)が上手く行くか、着床するかなどをすっ飛ばしてる。シンディは成功する事しか考えていない。

夫ノブさん(高田延彦氏)の「『悪いことが起こりませんように』じゃなくて、『いいことが起こりますように』って、今から頭を切り替えなよ」も、心に響いた。

努力して結果が出るならば、いくらでも努力しよう。頑張ろう。でも、ただ見守ることしか出来ないならば、明るい未来を信じよう。そう思った。

もしも未来の子供が「生まれてこなければよかった…。死にたい」と言ったら、一緒に山奥で穴を掘ってその中で睡眠薬を飲もう…。亜紀さんはそう書いている。日本における出生にまつわる色々な困難、それを乗り越えていく覚悟ができなければ、到底代理母出産はできない。体外受精を試みているアタシたち夫婦だってそうだ。子供に将来話すべきか否か…。どう生まれてきたって、生きる権利は皆同じはずなのに。情報の少なさや法律によって、何の罪もない子供たちが生きにくい世の中であって欲しくない。

「普通」の妊娠をした夫婦たちは、きっと興味のないことだろう。でも、もしかしたら、今日妊婦検診で産婦人科の隣りに座った女性が、また、愛娘の一番仲の良いお友達が、「高度生殖医療という人の手によって」妊娠、生まれたかもしれないって、ちょっとだけ興味を持ってくれたら、いろんな意味で、世の中にきっとやさしい風がふくと思う。


会いたかった―代理母出産という選択/向井 亜紀
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会いたかった。-代理母出産への挑戦- (デザートコミックス)/折原 みと
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なんだかおとといあたりから、白いドロドロおりものが増えた。
ブログ検索したら、エストラーナ様のせいみたい。
わがままなだけじゃなくて、ちゃんと効いてるんだ!
内膜厚くなってると良いのですが…。

ホルモン補充周期は、排卵しないと数名の方がブログに書いていたけど、今朝の基礎体温がっつり下がって、まさに排卵前的な~。でも下がるにしてはまだちょっと早いか。

体外受精中に起こりうるカラダの変化や基礎体温がまとめてある本が欲しいなぁ~。