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「ゆめみらい株式会社」 代表 折本 緑のつれづれなるまま

業界の裏話や真面目な話はもちろん、
家事をこなし、子育てしながらの
女性社長が、日々に感じたことを感じたままに。

「対抗心」です。

もちろん、対抗心も時には自分を奮い立たせてくれたりする、とっても大事な気持ち。

でもね、夫婦間や親子間で「対抗心バリバリ」になってしまうと、関係が悪くなっちゃう。

敵じゃないんだから。
勝ち負けじゃないんだから。

結構、この「勝ち負け関係」になっちゃってるのかも。

勝ち負けに最近寄り過ぎてるな~と思ったら、
修正しなくちゃね。


人を信じるってなんだろう?


信じる=疑いのないこと と考えているけど、

どうやら、それは違うようだ。


私は、相手の行動で切り分けてしまうが、

そんなことは一切関係なく、自分のこころの中で決めることらしい。



信じられていないと嘆かれ、しまいには怒られるが。

信じてない私が悪いのか?

それとも、信じられない原因を作った自業自得なのか?



う~ん。

わかんなくなってきたぞ。



信じようとした。

実際に信じていた。

でも、それが一度くずれてしまうと、

回復するまで、幾重にも信頼される実績を積まないとダメなのかな~



嘘をつかれるのが嫌な私は、

聞かされることが100%真実だと思ってしまう私は、

年齢を重ねていたって、子どもなんだろうな。


そんな私を、純粋だといって褒めてくれたんじゃなかったっけ?



明日ですね~

いよいよですね~


ありがとうドキドキ旦那さま


これからが、本当のスタートなのかも。


天麗美人占いなるものをやってみた。





他の追随を許さぬ天性のスター体質 陽美人 中心の気は火です オーラの気は火 華やかオーラです 陽美人


陽美人の基本性格

「陽美人」は、真夏の太陽のごとく、エネルギッシュで情熱的。

明朗快活で多くの注目を集め、人の輪の中心となる天性のスター気質です。


中心の気もオーラの気も「火」であるため、表現力が豊かで、個性やセンスを周囲にどうアピールすれば効果的かも心得ています。

鋭い感受性と独自のアンテナを持ち、自分が「これだ!」とひらめいたものに関しては、徹底してエネルギーを注ぎます。


とはいえ、不変のように見える太陽も、実は内部では絶えず爆発を繰り返す天体であるのと同じように、表面に表れない陰の部分で葛藤し続けるのが「陽美人」の本当の姿。そのため、常に陽の当たる王道を歩みながらも、人一倍孤独感を味わい、人知れず努力や苦労を重ねる運命です。


陽美人の有名人は梨花さん、相沢紗世さん、秋吉久美子さん


自分の感性に合うものを大切にし、逆に感性や感情にそぐわない人や物には厳しい態度を取る一面がありますが、好き嫌いが激しすぎると集団の中では損をするので注意。激しい気性と、誰よりも高いプライドを持っているので、失敗したり人に傷つけられるとかなり落ち込みますが、周囲には落ち込む姿を一切見せたがりません。

しかし、あまり自分を押し殺したり忍耐強く頑張りすぎると、くすぶっていた炎がいきなり燃え上がるように、ストレスが爆発するので我慢は禁物。


個性が活かされない環境に身を置くと、運気は低下します。弱さを含め、あなたを丸ごと受け止めてくれる人が近くにいるとパワーアップできるので、心を許せる友だちやパートナーを見つけましょう。類まれな個性や感性を発揮し、世のため人のために役立てることが幸運へのカギ。


周囲の人の目標や道標になれるほど大きな器が備わっているので、その器に甘んじず、内面にも磨きをかければ、おのずと道が開けて輝けるはず。







ありがとう を ためらわずに言おう


ごめんなさい を 恐れずに言おう


愛している を 照れずに言おう



うんドキドキ いい言葉ですね

「一家の表札が(複数になって)アパートみたいになってしまう」と批判。


亀井静香氏は、反対ですか。。。



いろいろな意見が出て、しっかり討議の上での決定は望んでいます。

だけれども、なんでこう、「感覚的なもの」で反対をするんだろう。



今の法律では夫婦は結婚するときにどっちかの姓にしなさいとなってます。
ちなみに女性が変えているのが98%というのが現状です。


喜んで相手の姓に変える人もいれば、

嫌々変える人もいます。
社会活動中に、途中で変わってしまうのは不便でもあります。



夫も妻も自分の名前を変えたくない、変えられないという理由で

「別姓」にしている夫婦もたくさんいます。


私の場合は、通称名として旧姓を使っています。


通称姓と戸籍姓をうまく使い分けないといけないので、

多少は不便ですねえ。


そもそも「夫婦は同姓」を強要する制度はせいぜい100年位前にできたらしく、

実はあんまり歴史のあるものでもないそうです。



そんなことを全部踏まえた上で、

「家族の絆が薄れる」

「アパートの表札」

ってな発言が出てくるんだろうか?



「選択的」に別姓を選ぶことができるのだから、

必要とした人が、その個人の自由で別姓を選ぶのは許されるべきと思う。


したくない人は、しなきゃいいんですから。



子どもの頃は、

「結婚すると女は男の苗字になる」のがあたりまえと思ってました。
「男の方が女より偉い」という感覚も潜在的には持ってたような気がします。


亀井さんの発言も、その両者に何か関連があるようにも思います。




じっと見つめて




来世でも、


そのまた来世でも、


一緒になるドキドキ



だから、この顔をよく覚えておく!!





って、シビれちゃうセリフです


うちのお抱え大工さん


現場近くで貰ったのだとか。

わざわざ、事務所まで届けてくれたのです音譜


さっそくみんなで分けて持って帰りましたニコニコ




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家に帰って、

いつもの通り、じたばたと食事の支度をし、

頂き物は、しばらく待機させておいたのですが。。。


我が家の旦那さまってば

見つけて、一言。



なんだ? これは?

もしかして、な、生首!?



ん、ん、何となく、そう見えてくる?

んなわけ、ないだろ~パンチ!


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白菜!

白菜ですってば!