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現実にはありえない夢、「これ前見たことある!」ってゆう夢、夢か現かも分かりえない夢…日々の夢が私の生活にもたらすもの。記憶力の向上?それとももう一人の自分の人生の断片??

「ながら族」でない私のための現時点の優先順位


1.テスト


2.論文


3.就活

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この1ヶ月間というもの、いろいろなことがありました。。

まず、ずっとネックになってた論文を書き終えたということ

感無量です…かなり荒削り&テキトーになってしまった部分もあるけど、

今後の課題として、何事も早めにとりかかろうということを学んだので、まぁ良しとします。

何より先生が良しとしてくださるかが問題なのだけど。。


あと、就活も本格的になってきました!

まだまだ企業研究など足りなくて駄目なんだけど。

これからの時間、就職活動&企業研究&バイト&部活&のんびりのバランスよき生活を送っていけたらと思います。


そして、昨日と今日、伊東のおばちゃんに熱海へ連れて行ってもらいました。

本当に天国のような2日間…まずは昨日。

9時に武蔵小山駅に集合ということで、意気揚々と6時に起きたにもかかわらず、

出発して10分後、財布をおうちに忘れたことに気付き、あわててとりに帰ったものの約20分のタイムロス…

集合を30分延ばしてもらうという失態に。この先どんな珍道中が待っているのやらと心配なスタート。

無事おじちゃんおばちゃんと合流でき、東名高速に乗って熱海へと向かいました。

途中の海老名ICでは、メロンパンが行列できるほど有名と聞き、3つ買ってもらいました。

厚木で東名を降り、小田原へと向かうと海が見えてきました☆

今年初?の海…やっぱ海ってええなぁ♪朝は曇っていたけど、どんどん天気もよくなって、

海沿いを快調に車は走ってゆきます


今回は伊豆山温泉というところに泊まったのだけど、まず昼ごはんを食べに網代漁港へ。

パンチ佐藤をはじめ(彼は2度も来たらしい)数々の著名人がおとずれた漁師食堂で、

新鮮なお寿司とあわびのステーキをご馳走になりました!

特にあわびなんて数年食べてなかったので、すごく楽しみだったから、一個ぺろりと食べちゃいました。

これがまた美味!!程よい歯ごたえ、磯の香り、バターのコクが絶妙で、忘れられない味となりました。


網代を出て、おじちゃんが伊豆山神社に御参りしたいということだったので、さっそく伊豆山へ。

意外と山奥にあって、カーナビも迷い気味で苦労してたどり着きました。

簡素なつくりの神社でしたが、かの北条政子の髪の毛が奉られているらしい。。実際見ることは

叶いませんでしたが、政子と頼朝が腰掛けたといわれる岩があったりしました。

今ひとつ真実味に欠けましたが。。でもあのあたりは昔頼朝が暮らしていた場所なんだなぁと思いながら、

境内から見える太平洋を眺めていました。


その後、MOA美術館というところへ。迷った挙句たどり着いちゃったという感じで、最初っから目的地の一つではなかったのですが(わたしは内心行きたいと思っていました)、幸運にも立ち寄ることができました。

世界救世会とかゆう、宗教団体の運営する美術館で、最初それを聞いたときにはげっ。。と思いましたが、

美術館自体とても綺麗なつくりで、主に日本の作家によるつぼや掛け軸などが展示されていました。

その他にも、黄金の茶室、能楽堂、モネの「睡蓮」やレンブラントの自画像があったりと、なかなか見ごたえ

ある展示品の数々でした。特にわたしは、レンブラントの自画像には衝撃を受けました。

彼が「光の魔術師」と呼ばれているのは知っていましたが、そのゆえんを目の当たりにできて光栄でした。

あと、尾形光琳の作品も所蔵しているらしかったのですが、時期的に展示されていませんでした。。残念。


おなかもいっぱい、心も美しいものを見て満たされたところで、今夜の宿へ。

「水葉亭」という旅館で、海岸に立っていて眺めがとても美しかったです。

浴場からも太平洋が見渡せて、海好きの私にとっては天国☆でした。

旅館について、ひと風呂浴びて、夕食もなんとも豪華。

しかし風呂上りに食べた1.5個のメロンパンがきいて、あまり食べられませんでした。

かに鍋を残すとは…片付けに来た仲居さんの目が冷たかった。。

生まれてはじめての伊勢海老は、どこまで食べられるのかわかんなかったけど、美味でございました。


ご飯後もお風呂に入り、しっかり温まってゆっくり寝ることができました☆

まさに極楽とはこのこと。。何も考えず、ただ寝られるってすてきですね。


翌朝、3度目のお風呂→豪勢な朝ごはん→出発へ。

よく寝たつもりなのに、なぜか車の中で寝てしまってました。

今日は土曜日なので、道が混んでなかなか東京までたどり着きませんでした。

またもや海老名ICにてトイレ休憩。31アイスをご馳走に。

やっとのことで東京へ。東名から首都高に乗り換えて、浅草へ。

伊東のおじちゃんは浅草に超詳しいんですよ。なんかいいよね、江戸っ子って感じで。

ずっと憧れだった浅草の老舗、今半へ連れて行ってもらい、すき焼き丼をご馳走に。

これも本当に忘れられないお味でした。またぜったい食べに行きたいです。


食に始まり、食に終わった3人の旅。

神田で降ろしてもらい、中央線に乗って帰りました。


おじちゃんとおばちゃんはまさに「東京の父と母」。

いつも私のことを気遣ってくれています。今回もすごく甘えてしまいました。

どこかで申し訳ないとは思っているんだけど、私に心からのお世話をしてくれて、

私も心から甘えさせてもらいました。

二人とも、体がもう丈夫じゃないから、今回けっこう疲れちゃったと思います。

本当に、ありがとう。一生に残る思い出ができました。

いつか、恩返しというのは変だけど、二人を喜ばせてあげたいと思っています。

そう思うと、就職活動もがんばらなきゃと思うよね!!

いつまでも、長生きしてもらわないと


明日はサントリーホールかどっかでコンサートです…これまた微妙。。

彼女もちの友達と、私のことが好きなのかどうか分からないけど今は別のコと付き合い始めたんじゃないかという疑惑もち(というか、確信的)のあまりなじみのない子と3人で…はぁ、なんかちょっと気が重い。。

あたしは今好きな人とかいないから、言い寄ってくれる子がいたら前向きに考えようって思ってたのに、

それがなくなって、つくづく男運がないと感じてしまいます。。

でも同業者だし、なんか自由奔放すぎる感じがするし(あまり話したことないけど)、今回はご縁がなかった、

ということであきらめるしかありませんね。

また一から、出会いを求め日々女を磨くこととします!

まずは今の体重からマイナス3kg減を目指す。


明日から心機一転、がんばります!!

久しぶりに一日中覚えていられるような夢に出逢いました。

といっても断片的なものなのですが…



ある劇場の中央に位置する席に座っている私。

目の前には大きなスクリーンが。

しかし、15分くらい座って待っていてもなんにも映らない。

でも周りの観衆は驚きの声や楽しい笑い声を上げている。

なんで…?

劇場の扉が開く。まぶしい明かりが差し込んでくる。

観衆の顔が見える…んっ?子供たちがなにか不思議な眼鏡をかけている・・・

近視用の眼鏡をかけている子でさえ、その上から同じへんてこりんな眼鏡をかけてる。

私は劇場を一度出て、受付でその不思議な眼鏡を受け取ってから再度、劇場の席についた。

何が見えるんだ…わぁ、

ジーニーだっ!!!(アラジンの)




なんてwonderな夢だと思いません?

この夢が私の深層心理の何を表しているのか…ふぅむ(-.-;)


テスト明日で終わりです。論文がんばっておわらさないと!


今日、東京事変買っちゃいました。

やっぱり彼らしかいないよ…私の代弁者は。


「邦楽は歌詞、洋楽はノリ」と決めている私ですが、

今回の東京事変は、歌詞もノリも良い。


そしてZAZEN BOYSⅢも発売してました。出遅れた感満載…

タイトル忘れちゃったけど、no.6か7!(曲番も忘れてるし)最高!!

タワーレコード新宿店で独りスウィング♪♪ノレるノレる!

邦楽で此処までノレるのは向井さんだけの成せる業ではないでせうか。


洋楽も新境地開拓を目論見て小一時間聴いてまわりましたが、

今回は収穫なし…

最近Black eyed peesに嵌っていた私ですが、今の気分はロックベースな、

新感覚音楽を求めている模様。

敵うものはなかったです。


John LegendもGorillazもグラミー獲っちゃって、

すっかりメジャーどころですね。

あっARCTIC MONKEYSだっけ?あれはなかなかいけるのではと思いました。

ベーシックロックだけれど。



その後部活へ。

やっぱりGuajiras楽しい♪


一汗かいて仲間たちと御飯屋さんへ。

今日の主な話題は「恋とは?愛とは?」


そんなもん答えが出るわけがない。

だってすべてのものにおいて感じ方捉え方は人其々でしょ?


私にとってそれは、「自分のまわりの人みんなのことをいたわること」。

誰かとつきあうだの、結婚するだのって私にとっては必ずしも愛ではないです。


特に結婚は本当に意味が分からない。

結婚って好き同士になった二人が一生添い遂げるって最終的に契約を結ぶことでしょ。

その間に子供を作って、家族を形成するために結婚があるというのなら、

片親と子供だけでは家族ではないというの?

血が繋がっていなかったら家族ではないの?

家族って、心で結ばれるものじゃあないの?


紙の上だけの契約には囚われたくない。


私は間違っているでしょうか。

一般的な感覚とはかけ離れていると感じているけれど。


そしてそんなことを云う私に、皆は強がっていると云うでしょうか。


私だって、人間独りで生きていけるとは思っていないよ。

でも、結婚なんて契約交わさなくても、

誰か特定の人と人生を共に歩もうとしなくても、

私は生きていける。


周りの皆が大好きだし、自分が好きだから。


この考えは貫きたいと思います。

別にペナルティー回避の為ではないよ。


「好きな人やものが多すぎて 見放されてしまいそうだ」

ありがとう、林檎女史m(_ _)v

せっかくいっぱい書いてたのに、

別のページをちらりと見ただけで全て

消えてしまいました。。


あたし今日不倫について語る予定でした。


夢日記だっつってんのに…


今夜こそ、夢見るぞっ

今日は寝すぎました…


テストは終わりそうだけど、論文が…

こうなったら週末は「寝ず甚八」でがんばります。



あっでも週末朝からバイトだ!どうすりゃいいのさ…


今日もきっと夢を見た…

というのもほとんどを忘れてしまっているのです


ひとつ覚えているのは、


お母さんと高級温泉施設みたいなところを闊歩している。

おしゃれな雑貨屋さんで二人で仲良くお買い物☆

そんなシアワセな短編夢のことだけ覚えてます。

きっと寝てるときにたまに起きて忘れているのでせう。。

「ガキの使い」見ながら課題論文の作成をしていると、

(いまんとこ全部パクリですが。)

友達から突然の電話が。


私の元カレと連絡をとってもいいかという内容の電話でした。


その元カレと彼女はもともと私たちがつき合う前からの友達なので、

嫉妬とかそうゆう気持ちはまったくなかった。ホントに。


しかもその友達は恋愛感情を以って連絡を取りたいわけじゃあないと思うから、

別に何も気にすることはなかったんだけど。


彼女にとっては、私に「連絡をとりたい」って言うことすらためらってた。

この2,3年、そう思ってきたけど私に話せなかったと言った。


なんでだろう?私が元カレと会いたくないのに、私の友達である彼女がカレに会うことによって

私が嫌な思いをすると思ったから?

その真意は見出せなかったが、友達にそうゆう思いをさせて申し訳なかった。


私は、元カレと別れてから、未だ彼氏ができない。かれこれ3年。。

元カレと別れるとき、振られたもんだからその落ち込みようは半端じゃなかった。

外には出さないようにしてたけど。


そのうち、自分のなかでいろいろ考えて、結局は前に向かって歩かなきゃいけないということで、

元カレのことを全部忘れ去ろうと努力した。そして、成功した。


なのに、いまでもたまに夢にでてくる。

それはたぶん、「元カレ」だからじゃなくて、私の人生に

少しでも影響を及ぼした人だからなのだろう、潜在意識からは消えないんだ。


それにしても、未だ好きな人もできないっていうのは、単に出会いがないから?

それとも前のことを引きずっているから?

前の恋で、あたしは、彼の本音も受け止めてあげられなかったし、自分の本音も出せなかった。

今度こそ、自然体で愛し合える人を探そう、そしてできるだけ元カレとは見た目も中身も違うような人を

好きになろうと思うのは、やっぱり過去をみているから?


そう思うと、自分が情けなくなる。あんなにつらい思いして、自分で解決したと思ったのに。

過去と完璧に決別できる人なんていないと思う。脳みそでも代えない限り。


また夢に出てきそうでこわいな。


baku 夢ってみたかどうかも、起きて数時間経つと忘却のかなたへ…

今日も実はどんな夢をみたのか、きれいに忘れてしまいました


では「序」ということで、あたしの今までに見た夢で、今でも忘れられない、

インパクト大の夢をひとつ、記しておこうと思います。



誰かに連れて行かれる…その誰かということも、どこにつれていかれるのかもわからないまま、

地下鉄に揺られている。

ようやく地下鉄を降り、深い穴のなかから出てみると、そこは高層ビル立ち並ぶ大都会。

私はあるお店に連れて行かれた。そこで何が起こるのかもわからずに。

そのお店は老舗の漬物屋であったが、漬物の保存方法にかなりの投資しているらしく、

「漬物屋」とゆう古風な雰囲気とはまったくかけ離れた、機械だらけのサイバーな施設。

その店の女主人(夢の中で私は「おかみさん」と呼んでいた)は、険しい顔で私の前にずんずんと寄ってきて、

「今日からあんたはここで働くんだよ」

ときつい口調で、私にその店の制服と思われる着物を突きつけた。

仕事はつらかった。というより、おかみさんの仕打ちに耐えられなかった。

私はそこでの生活のうちにある日気がついた、「私は苦しい家計を助けるため、売りに出されたのだ」、と。



夢って脈絡もなければ、オチもないので、自分以外の人がこの話を読んでもただ空虚な感じが残るだけだと思います。

でも夢日記をつけるということは記憶力向上に良いと聞いたことがあるので、

そのために記していこうと思います。