今日は前記事で残念な思いになりましたが、
そういえば最近メガスターキング(牡3/佐賀)が出走していないなあ…と思い、
ちょっと調べてみたところ…
残念ながら、11/8付でNAR登録抹消になっていました。
メガスターキングは、ネーハイシーザーの孫産駒(父:メガスターダム)で、
初めてデビューしてくれた馬。
戦績こそ17戦0勝(4着1回・5着2回)と振るいませんでしたが、
ネーハイシーザーの現役産駒がいなくなった現在、
メガスターキングが走ってくれることが、ブログの記事を書くきっかけにもなりました。
残念ながら、これで「しばらくは」ネーハイシーザーの血が競馬場から離れます。
「しばらくは」と書いた理由は、メガスターキングの全弟が誕生しているからです。
母・ネーハイクィーンが、メガスターキングの2年後に
同じ父・メガスターダムとの間に子どもを産んでくれました(現在1歳のはず)。
もし順調に行くようなら、来年2歳でデビューできるかもしれません。
それまでしばらくは、ネーハイシーザー産駒関連の記事はお休みになると思いますが、
その弟のデビューを心待ちにしたいなと思います。
そういえば最近メガスターキング(牡3/佐賀)が出走していないなあ…と思い、
ちょっと調べてみたところ…
残念ながら、11/8付でNAR登録抹消になっていました。
メガスターキングは、ネーハイシーザーの孫産駒(父:メガスターダム)で、
初めてデビューしてくれた馬。
戦績こそ17戦0勝(4着1回・5着2回)と振るいませんでしたが、
ネーハイシーザーの現役産駒がいなくなった現在、
メガスターキングが走ってくれることが、ブログの記事を書くきっかけにもなりました。
残念ながら、これで「しばらくは」ネーハイシーザーの血が競馬場から離れます。
「しばらくは」と書いた理由は、メガスターキングの全弟が誕生しているからです。
母・ネーハイクィーンが、メガスターキングの2年後に
同じ父・メガスターダムとの間に子どもを産んでくれました(現在1歳のはず)。
もし順調に行くようなら、来年2歳でデビューできるかもしれません。
それまでしばらくは、ネーハイシーザー産駒関連の記事はお休みになると思いますが、
その弟のデビューを心待ちにしたいなと思います。



