ごばんは、haruです。

伊集院静さんの短いエッセイを
飛行機の上で読んで
ジャズバーに行ってみたい気持ちが高まっています。


私が大学生だった頃
同級生と一緒にピアノバーに行ったことがあるのですが
田舎から出てきた私達は
都会のバーの物価を知らず
楽しく飲んで食べて演奏を堪能したところ
いざお会計となったときに
2人して冷や汗をかきながら固まった覚えがあります。
つまり、お金が足りなかったわけですが
そのときフルーツ盛り合わせは怖い食べ物だと脳裏に焼きついたのを覚えてます(笑)
(その時は、友達にお金持ってきてもらいました。ありがとう〜!)

当時かなり恥ずかしかったことも
今となっては かけがえない笑い話です(笑)