未接種のノーマスク主義の人と議論をしたことがある。


シェディングのことについて聞くと、本人は全く信じておらず、数々の被害・症状を詳しく伝えても、

「ストレスがあったんじゃないですか?」

と言う始末。



日頃の活動といえば、接種した人も交えてノーマスクウォーキングやSNSで発信をしてるとのこと。

マスクを外すのは結構ですが、それにアイデンティティやプライドを持って、活動するのはどうなのか...。


それよりも死亡者、重症者、長期副反応、シェディングといった実害が出ているワクチン接種をやめさせることにそのエネルギーを使えないのかと思う。


話していて感じたのは、接種、未接種問わず、今いるSNSフォロワーを減らしたくない=承認欲求 の強さ。


シェディング被害を訴える人の声を聞くことも無い。

ただひたすらノーマスクだけ。

話が通じない、、

最後には「接種者を差別するわけじゃないですよね?」とか宣ったので驚いた。


近くにいて被害が及ぶ人と居れるわけがない。想像力がひどく欠如している。こちらは2年近く被害を被っている人間だ。よくもそんなことを面と向かって言えるなと思った。

今まで私の話聞いてたのか?いや、とどいていないのだろう。


この人にはマスクしかないのだ。判断基準が。


接種した人でシェディングを理解してくれている人はネットで2人くらいみたことがあるが、

未接種でもシェディングに理解がない人は多い。


シェディングの体感がある人は数は多くないし特殊体質なのかもしれないが、

花粉症やアレルギーだってそうでしょう。


それに対して理解しようともしないっていうのはおかしくないですか。