義母のお母さん、
主人のおばあちゃん、
娘のひぃばあちゃん。


今月末で91歳になります。



彼女、91歳に見えないくらい
若々しいです。
(耳は遠くなって2,3年前から
補聴器付けてるけど。)



グランマと姉妹だと間違えられるくらい(笑)






↓5年前の写真。(当時86歳)
 右の緑を着てるのがひぃばあちゃん





ひぃばあちゃんは
グランマの自宅から
1時間程離れたところに
一人暮らしをしており
現役でBarber(理容師?)をしています。


近所の人や
老人ホームの人の髪の毛を切ってあげています。
(恐らく彼女より年下。笑)



自分で運転してます。




私達は1、2ヶ月に一度彼女に会いに行きます。
ひ孫や私に会えるのを
とても楽しみにしてくれていますニコニコ




↓前回会いに行った時に
ベッドのマットレスを買いに行った時の図(笑)






義母とひぃばあちゃんの関係、
実はあまりよくありません。


ひぃばあちゃんがいつも
義母に対してキツイ感じ。


もちろんジョークとかも言い合うけど
耳も遠いし
昔ほどコミュニケーションを取りにくく
頭ごなしに義母を否定することを
よく言う感じです。



ひぃばあちゃんに対する
義母からの愚痴は散々聞いていますが
会ったときは
あえてひぃばあちゃん側になり
義母をいじります(笑)
(そーゆうキャラの義母ニヤニヤ





そんな関係の中、
娘が私達を笑わせてくれました。





ひぃばあちゃんに会いに行く前に
メキシコ人御用達(?)の市場で
野菜や果物を買って行きおすそ分け。



その他にも義母がサイドビジネス(?)でやってる
MaryKayの化粧品や
エッセンシャルオイルを
ひぃばあちゃんにあげました。





以下、帰り際の会話。




ひぃ「How much do I owe you?」
  (野菜や化粧品代)



義母「Nothing.」



私「500 dollars please.」



ひぃ「When I die, I can pay that much.」



私「You seem to live like 120 years old and I can't wait that long.」



ひぃばあちゃん大爆笑。



義母「If she lives that long, I'm gonna shoot myself.」



ひぃ「What did you say?」



義母「Nothing!」





「She said "I'm gonna shoot myself."」




義母 滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗
私  笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き



ひぃ「What did she say?」





この後、義母は耳の悪いひぃばあちゃんに
冗談とも本音とも取れる
コメントを説明するため
3回も同じことを繰り返していました(笑)



120歳まで生きるなら
私は死にたい…と言う冗談本音をニヤニヤ




娘の英語力がぐんぐん向上しているため
言葉には気をつけないといけません。







ひぃばあちゃん、長生きしてねウインク