義母のお母さん、
主人のおばあちゃん、
娘のひぃばあちゃん。
今月末で91歳になります。
彼女、91歳に見えないくらい
若々しいです。
(耳は遠くなって2,3年前から
補聴器付けてるけど。)
グランマと姉妹だと間違えられるくらい(笑)
ひぃばあちゃんは
グランマの自宅から
1時間程離れたところに
一人暮らしをしており
現役でBarber(理容師?)をしています。
近所の人や
老人ホームの人の髪の毛を切ってあげています。
(恐らく彼女より年下。笑)
自分で運転してます。
私達は1、2ヶ月に一度彼女に会いに行きます。
ひ孫や私に会えるのを
とても楽しみにしてくれています
義母とひぃばあちゃんの関係、
実はあまりよくありません。
ひぃばあちゃんがいつも
義母に対してキツイ感じ。
もちろんジョークとかも言い合うけど
耳も遠いし
昔ほどコミュニケーションを取りにくく
頭ごなしに義母を否定することを
よく言う感じです。
ひぃばあちゃんに対する
義母からの愚痴は散々聞いていますが
会ったときは
あえてひぃばあちゃん側になり
義母をいじります(笑)
(そーゆうキャラの義母
)
そんな関係の中、
娘が私達を笑わせてくれました。
ひぃばあちゃんに会いに行く前に
メキシコ人御用達(?)の市場で
野菜や果物を買って行きおすそ分け。
その他にも義母がサイドビジネス(?)でやってる
MaryKayの化粧品や
エッセンシャルオイルを
ひぃばあちゃんにあげました。
以下、帰り際の会話。
ひぃ「How much do I owe you?」
(野菜や化粧品代)
義母「Nothing.」
私「500 dollars please.」
ひぃ「When I die, I can pay that much.」
私「You seem to live like 120 years old and I can't wait that long.」
ひぃばあちゃん大爆笑。
義母「If she lives that long, I'm gonna shoot myself.」
ひぃ「What did you say?」
義母「Nothing!」
娘「She said "I'm gonna shoot myself."」
義母 





私 





ひぃ「What did she say?」
この後、義母は耳の悪いひぃばあちゃんに
冗談とも本音とも取れる
コメントを説明するため
3回も同じことを繰り返していました(笑)
120歳まで生きるなら
私は死にたい…と言う冗談本音を
娘の英語力がぐんぐん向上しているため
言葉には気をつけないといけません。
ひぃばあちゃん、長生きしてね


