今日は、お出かけついでに映画館へ。

ダメ元で夫をくまのプーさんの映画に誘ってみたら、
「日本語字幕版ならいいよ」
とOKいただきました!


以前、予告編を5秒みただけで号泣してしまった私。
楽しみでもありつつ、ちょっと心配もありましたが、
タオルが鞄に入っていることを確認し、握りしめ、上映開始。

そして開始早々、涙、涙。

ストーリー、キャラクターの表情、抱き抱える仕草、
もぅ全部泣けるえーんえーんえーん
(そんな泣いてる人きっといない)


プーさんのお話は私は大人になって就職するまで知らなくて、
職場で大変お世話になってから(←?)観るようになったんですけれども、
ほんと「クリストファーロビンを探せ」とかはみんなにおススメするくらい大好きないいお話で、
未だに大きな仕事とか終わって家に帰ると、

♪冒険は終わりだ うちに帰ろう みんな一緒だ それでいい〜

と挿入歌が頭に流れたりするくらい影響を受けているのです。


…でも、上映中、時々不安になる気持ち。。。

…夫、寝てない?
…なんだこりゃ、って思ってない??


上映が終わってから怖くて感想を聞けず、
関係ない話ばかりして、地元の駅に着いた頃、夫が
「面白かったね」

笑い泣き

よかったです笑い泣き‼︎


英語もわかりやすいし、純粋に話が面白かったとのこと。

私はもうただただ泣いてましたけれども、大人の男性でも楽しめる内容だったようです。
よかったよかった爆笑