東海市B様邸
東海市のとある住宅団地の1つ B様邸の新築外構工事をさせていただきました。
こちらは奥様が某エクステリア展示場で受付をしており
その展示場の業者の中でミドリメンテナンスに是非お願いしたいと言っていただきご主人様と打ち合わせ。
またまた「家を建てたメーカーの外構プランがイマイチ気に入らないしどう考えても高いから」ということでプランニングさせていただきました
色々ポイントポイントでこだわりがあり、そこを突くようなプランを提案させていただきました。
まず第一に家がモノトーンのツートンカラーで統一してあるので外構のほうもシンプルでモダンな雰囲気にしてもらいたい。
植栽も欲しいけど駐車場スペースを出来るだけ確保したい。
施工前⇒
施工後⇒
植栽スペースはアプローチの脇に
このプランニングで一番重要視したのはモノトーンで落ち着きすぎにならないようきちんといく先々に目標物を設定すること(上の画像のアプローチの先にこだわりの機能門柱:三協立山アルミ )
ライティングを施すことによって昼と夜 別の顔を持たせることそこにこだわりました。
アプローチ脇の植栽スペースにガーデンライトを2つ配置マリンタイプの電球色で温かみのあるオレンジの光が足元と植栽をしたから照らしてくれます。
奥のガーデンライトの脇にはオタフクナンテンという赤い葉をつける木を配置、これが照明によって赤く透き通って見えるんです
同じライティングでも付近の植栽の葉の色が違うだけで一味も二味も違った照明効果を得ることが出来ます。
上の画像ではわかりにくいと思ったのでもう2枚↓
施工後 ご主人も奥様もぢ満足のご様子で
夜帰ってきてうちが一番カッコイイとおっしゃっていました。





