地区の名前が分かりませんが…、三条のどこかの農道です。

同じ通りにある、3つの風呂釜。





コーポみどりこ


昭和の香りただよう、かわいらしいタイル。
よほど大切にされていたのでしょう、キズらしいキズがありません。

きっとリフォームの際には、匠の手によって、何か素敵なものに再利用されるに違いありません。








コーポみどりこ


なみなみとためられた水。
きっと気持ちのいい波ザブ~~ッ波 が見られることでしょう。








コーポみどりこ



上の二つと比べれば、見劣りしてしまうこの風呂釜。

でも、こちら側から滑り込むようにして入浴することができる、
入り手をよく考えた配置になっています。




みんな違って、

みんないい。