RHYTHMLESS & PERSPECTIVE LIVE
SAW THE LIGHT & SHADE 『resume』
とうとう、当日を迎え、行ってきました![]()
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全体的の感想は、
清春さんは、”清春”なんだ

歌、音楽、表現‥‥
あらゆるものが、、、
本当の”清春”を感じました
なので、ディープに浸れたとも言えましょう。
今の”清春”、これからの”清春”
私は、ずーーっ感じていきたいな。
今日は、光。
吊るしたような、ライトを清春さん自らお持ちになって、
表現されていました。
ステージの世界観、演出、歌声とともに・
今日は始まりから、涙が自然に出てしまい、
I know では、
「人は皆だって同じ 僕だって君と同じ~」
指で表現され、
もう、いきなり涙が溢れ出し、
○列目のセンターにいたのですが、
勘違いかもしれませんが、
泣いてるからか何度か、清春さんと目が合い、
2番のあの歌詞を歌われて、また、わーーっと涙が溢れかえり、
目が合ってるようで、
偶然かもしれないけど、合図みたいに前髪を何度も撫で流し、
私は、涙を拭ってという意味かなと思って、
とりあえず、うん。と、
笑みを返しました。
勘違いと言われても仕方ないけど(_ _。)
MELODIESは、東條さん
FCオンリーを思い出し、
歌ってほしいなと願っていた、
「楽園」
ギターのイントロで、こみ上げ、
清春さんの表現する歌、メロディーにのせて
一気にこみ上げました。
昨日一日で、
清春さんというアーティストを一気にみせられました
「影」を聞かないで、
まだ早い
ってものでは、ないくらい、
清春さんのおっしゃってた重要なライブだと言うのが
身にしみてわかりました。



