江見た家康の迫力、去ることながら秀忠もいつになく、頼もしさも伺え、ドラマとしての完成度が格段に冴えてました。泣きが素晴らしい。泣かせる役者が集まり、画面狭しと訴えているようです。見応え申し分なし。次回の家康の最後も、父と子が初めて愛情に満ちあふれる内容と、ワクワクしてます。向井様の成長が手に取るぼど、脇固めの素晴らしさに尽きると思います。