ディオール!朝ドラ「カーネーション」
水玉ドレスブームもひと段落。糸子さんは、既製服作りのアドバイザーになることに。流行の先取りをうったえます。次のスタイルの参考に、デイオールを、、外人さんが飛び込みで来店して、しきりに「ディオール、ディオール!!」言葉が通じなくても、合言葉「ディオール!」パリも戦後の生地不足だったようで、そんななかで、憧れのブランドは雑誌を飾ります。物が無くても、女性の楽しみは今も昔も変わりません。イメージをふくらませます。(キャピキャピの娘気分)物のない時代から、現在は物があふれていても、経済がきびしい時代です。けど、そ んな時だからイメージをふくらませて、自分流に楽しむことって、、大切な事なことじゃないでしょうか?想い出の詰まった洋服や着物、少しの投資で生まれ変わることも、、ずらりと部屋に並べて、イメージしてみてください。よろしければ。。私たちもお手伝いさせていただきます。