2011年11月4日 七味笑辛子
イグニッション、おいでやす小田、ダブルアート、タナからイケダのユニットライブです。
私がユニットライブに行くなんて滅多にないので。
新鮮でしたねぇ。
出囃子はたぶん鈴木さん選曲であろう曲ばかりでした。
1、イグニッション 外人の転校生
外人の転校生にちゃんと対応できるか。
いつもは2分ほどのネタしか見れないので。
こんなにしっかりしたネタを見れると嬉しいですねぇ。
頭がいいんだなぁ、という所も垣間見れたり。
イグニッションの漫才の上手さがすべて詰め込まれた感じの漫才でした。
もう技量的には中堅漫才師でもいけるのではないかと思われます。
2、おいでやす小田 実は
80歳のおじいさんが100歳越えてるお父さんに告白されたこととは。
その時期にそれを言う、という感じのネタでしたが。
つっこみのピンの人がこんな時間差的なネタをやるのを最近見たので。
つっこみの人は同じパターンになってしまうのかなぁ、と。
じっと座ってるんじゃなくて。
もっとすごいつっこみの小田さんを見たかったかなぁ、と。
3、ダブルアート 田舎の家に泊まる
一人旅をして田舎に泊まらせてもらいたいが。
田口さんがおばあさんに見えなかったのと。
田口さんのあのしつこさが面白かったなぁ。
4、タナからイケダ コンビニ前にたむろしてるヤンキーを注意する
タナイケの漫才を見たのが久しぶりだったのですが。
こんな感じだったんだぁ、と。
よくあるような、そうでないような、よくありそうな。
もっとすごいことやってたような気がしたんだけれどもなぁ。
5、イグニッション ダイエット
いつもバイクで移動している鈴木さんがダイエットをしようとして。
それなのに会話の中に入り込んでくるのは。
この会話の中に上手いこと言葉を入れるパターンにまだ新しいのがあるとはなぁ。
よく同じパターンで内容をちょっと変えてやる、というネタをする人はよくおられますが。
この会話の中に上手いこといれるという型自体が難しいパターンなのに。
その難しいパターンをまだ作るか、という感じで驚いてしまいましたねぇ。
やっぱりすごいな、と思ってしまいました。
6、おいでやす小田 欧米の男性と関西の男性
欧米の男性の英語と関西の男性の関西弁の違い。
もっと英語のリスニングができたらなぁ。
英語の内容がわかってたらもっと面白かったのになぁ、と思ってしまった。
自分の英語のリスニング力の無さが悔やまれる。
7、ダブルアート 解散しよう
もし、解散しようと言ったらどうするか。
ただただ、ダブルアートってめちゃめちゃ仲がいいんだ、と。
見ててほっこりしました。
今まであまりいい印象は持ってなかったのです。
だって見た目怖いもの。
けれども、そんな見た目怖い人があんなほっこりするような事をするとはなぁ。
そのギャップににやにやしてしまいました。
8、タナからイケダ 漫画みたいな出会い
遅刻しかけて走っていたら、角で女の子とぶつかって。
その女の子が転校生だったら、というのをやって見たいというが。
細かいボケがうまいなぁ、と。
コーナー「協力ゲーム」
MC田辺さん
6人で協力してやって、失敗したらうどんに入れる七味が増えていくという。
低周波ジェンガ
小田さんとダブルアート池田さんが低周波を受けながらのジェンガ。
あれは絶対に痛いと思う。
バスケットゴム
田口さんと鈴木さんがゴムをサイドで引っ張り合って。
タイミングよく真ん中でぶつかって、その下の籠にゴムを入れるという。
超難易度の高いゲーム。
ゴムを外すタイミングずれての鈴木さんのリアクションが面白かったなぁ。
あの大きい人が舞台上で倒れるんだからなぁ。
座布団だるまゲーム
タナイケ池田さんが飛んで、長野さんが座布団を入れるという。
池田さんがタイミングよく飛んでるときに長野さんがさっと座布団を入れて。
二人の息がぴったりだったので。唯一の成功。
ロシアンうどん
結局あのうどんには七味を全部いれられて。
7つのボックスの中に入ってて、誰かが食べないといけないという。
MCの田辺さんの分もあって。
結局は田口さんが食べることに。
なぜか低周波も使って。
食べさせてもらう田口さん。
ノーリアクションなのが面白かったなぁ。
エンディング。
しっかりしたネタを。
じっくり見れてよかったです。
とても楽しい時間をありがとうございました。
イグニッション、おいでやす小田、ダブルアート、タナからイケダのユニットライブです。
私がユニットライブに行くなんて滅多にないので。
新鮮でしたねぇ。
出囃子はたぶん鈴木さん選曲であろう曲ばかりでした。
1、イグニッション 外人の転校生
外人の転校生にちゃんと対応できるか。
いつもは2分ほどのネタしか見れないので。
こんなにしっかりしたネタを見れると嬉しいですねぇ。
頭がいいんだなぁ、という所も垣間見れたり。
イグニッションの漫才の上手さがすべて詰め込まれた感じの漫才でした。
もう技量的には中堅漫才師でもいけるのではないかと思われます。
2、おいでやす小田 実は
80歳のおじいさんが100歳越えてるお父さんに告白されたこととは。
その時期にそれを言う、という感じのネタでしたが。
つっこみのピンの人がこんな時間差的なネタをやるのを最近見たので。
つっこみの人は同じパターンになってしまうのかなぁ、と。
じっと座ってるんじゃなくて。
もっとすごいつっこみの小田さんを見たかったかなぁ、と。
3、ダブルアート 田舎の家に泊まる
一人旅をして田舎に泊まらせてもらいたいが。
田口さんがおばあさんに見えなかったのと。
田口さんのあのしつこさが面白かったなぁ。
4、タナからイケダ コンビニ前にたむろしてるヤンキーを注意する
タナイケの漫才を見たのが久しぶりだったのですが。
こんな感じだったんだぁ、と。
よくあるような、そうでないような、よくありそうな。
もっとすごいことやってたような気がしたんだけれどもなぁ。
5、イグニッション ダイエット
いつもバイクで移動している鈴木さんがダイエットをしようとして。
それなのに会話の中に入り込んでくるのは。
この会話の中に上手いこと言葉を入れるパターンにまだ新しいのがあるとはなぁ。
よく同じパターンで内容をちょっと変えてやる、というネタをする人はよくおられますが。
この会話の中に上手いこといれるという型自体が難しいパターンなのに。
その難しいパターンをまだ作るか、という感じで驚いてしまいましたねぇ。
やっぱりすごいな、と思ってしまいました。
6、おいでやす小田 欧米の男性と関西の男性
欧米の男性の英語と関西の男性の関西弁の違い。
もっと英語のリスニングができたらなぁ。
英語の内容がわかってたらもっと面白かったのになぁ、と思ってしまった。
自分の英語のリスニング力の無さが悔やまれる。
7、ダブルアート 解散しよう
もし、解散しようと言ったらどうするか。
ただただ、ダブルアートってめちゃめちゃ仲がいいんだ、と。
見ててほっこりしました。
今まであまりいい印象は持ってなかったのです。
だって見た目怖いもの。
けれども、そんな見た目怖い人があんなほっこりするような事をするとはなぁ。
そのギャップににやにやしてしまいました。
8、タナからイケダ 漫画みたいな出会い
遅刻しかけて走っていたら、角で女の子とぶつかって。
その女の子が転校生だったら、というのをやって見たいというが。
細かいボケがうまいなぁ、と。
コーナー「協力ゲーム」
MC田辺さん
6人で協力してやって、失敗したらうどんに入れる七味が増えていくという。
低周波ジェンガ
小田さんとダブルアート池田さんが低周波を受けながらのジェンガ。
あれは絶対に痛いと思う。
バスケットゴム
田口さんと鈴木さんがゴムをサイドで引っ張り合って。
タイミングよく真ん中でぶつかって、その下の籠にゴムを入れるという。
超難易度の高いゲーム。
ゴムを外すタイミングずれての鈴木さんのリアクションが面白かったなぁ。
あの大きい人が舞台上で倒れるんだからなぁ。
座布団だるまゲーム
タナイケ池田さんが飛んで、長野さんが座布団を入れるという。
池田さんがタイミングよく飛んでるときに長野さんがさっと座布団を入れて。
二人の息がぴったりだったので。唯一の成功。
ロシアンうどん
結局あのうどんには七味を全部いれられて。
7つのボックスの中に入ってて、誰かが食べないといけないという。
MCの田辺さんの分もあって。
結局は田口さんが食べることに。
なぜか低周波も使って。
食べさせてもらう田口さん。
ノーリアクションなのが面白かったなぁ。
エンディング。
しっかりしたネタを。
じっくり見れてよかったです。
とても楽しい時間をありがとうございました。