たまたま、日曜洋画劇場やってたんで見てみたら、
有名な、なんとかジョビッチさん主演の「バイオハザード」、結構面白かった!!
僕はああいうスプラッターものは苦手なので、
映画の2/3くらいは、(/ω\;)状態で、
効果音と台詞と音楽だけで楽しみましたが、
かんなり面白かった!
ゲームみたいやった!!
てか、
ゲームやったけ??
映画が先にあったんか、ゲームが先やったのかは忘れました。
・・・でも、ああいうん見るたびに思うねんけど、
負傷した仲間やら、パニックになってる仲間やら、ゾンビになる可能性のある仲間やら・・・、
よくみんな、置いてきぼりにせんときちんと連れて行くなあ、てとこ。
普段はいい人ぶってますが、
僕、あんなゾンビわんさかいるシチュエーションやったら、
あんなに人のことまで構ってあげる、自信ありません・・・。
なりふり構わず、逃げ出しそうです。
(・ω・ ) ・・・もちろん、みんな助けてあげたいけどさ(鉄板でタテマエ)。
・・・でも、
どちらかというと、
ああいう状況に陥ったら、
負傷したりパニックになったりゾンビになる可能性のある人に、
自分がいち早くなる自信があるので、
そういう心配は必要ないかもしれません。
助けてほしいです。
そんな僕を見捨てないでほしいです。
でも、きっと普段の行いがそのままああいうときには跳ね返ってきそうなので、
なんか、
置いてけぼりにされそうです・・・。
(・ε・ ) 日ごろの心がけ、行いが大切やなあ・・・
というのが、
「バイオハザード」をみた、一番の感想。
-おしまい-








