所員からのプレゼントいちたまが手作りでケーキを焼いてくれたのでなんとか私は三十路になれたわけだがそんな三十路の私に所員達から素敵なプレゼントがあった…!さあ、勘のいい君達ならこれがなんの箱かわかるであろう。わかってくれ。三十路を意識して白黒にした写真も勘ぐってくれ。酔っ払って変な機能いじって戻せないなんて言わないでくれ。言わないで~ 言わないで~しかしこれは流石に酔っ払いながら作れないな…
今年もよろしく! 久しぶりだね。別に飲んだくれていたわけじゃないんだぜ。 実は年末に味噌汁… あ…携帯の変換ややこしや。 ちっちは年末に三十路になった。 今年も酔っ払い達に囲まれ 毎年恒例となった我が家での忘年会しながら三十路へ… 女子会だったのがいつのまにか熟女会だな… まあそんなわけで今年もよろしくお願いしますよ(人´∀`)
恋に落ちそうだったのに。おこんばんわ。寒くて寒くて、玄関でビールが冷えます。ちっちです。ちっちは先日、歩いていました。ふと、いわさき模型の前を通りました。ガラス越しにプラモを眺めながら歩き… 歩き… あ… ああ… ゾックと目があったの…その綺麗な目に吸い込まれた私。ああ… いわさきに入ろうかしら。その時、右手に持っていた買物袋が揺れた。視線を落とすとそこには… ギャンさんがこっちを見ている。まだ買うつもりか!? そんな声が聞こえたような聞こえないような。私はすごすごと家路へ向かうのでした。