今日は足が へとへと

気持ちも へとへと



何て言ったらいいのか分からない感情が自分の中で毒ガスみたいな色していーーっぱい充満してきてます。


悔しいと呼ぶべきことなのか、悲しいと呼ぶべきことなのか、仕方ないことで割り切るべきなのか

誰かを問い詰めるのも
自分を追い詰めるのも
起きた事実を責めるのも
今年はもうこりごりで

何をするにもなんだかずっとずっと目の前に霧がボヤーッとかかっている感じがする。



もう愚痴にはしたくない

しまい込む言葉が多くなったのは目の前の大切な人達にずっと笑っててほしいからで。


無理してるんじゃなく
単なる自己中な愛情表現なだけなの。

いえす。




◎物事の 正しいとか間違いとかの判断は他人が決めることじゃなく自分で感じていくもの



本屋さんで売ってる写真付き詩集とかで何度も見かけるような言葉だけど、間違いなくこの意味は歳をとって染み込んできてる。

たぶん誰だって
どんな悩みの最終点にもこの言葉が待ち構えてるのを知ってる。


ハンバーグとカレーどっち食べようか迷っても、選んで食べた方を思いっきり味わって美味しく美味しくいただくことが大切。

単純だけどすんばらし。


それでも右に行ったり左に行ったり迷ってしまうのが人間だから

この言葉を共有する誰かがいてくれることが何よりも大切なことなんだと思う。


なんかそれを肝に命じました。



何かの前例を挙げて
比べたり同じ見方をして 誰かの選択を否定してしまうことは

それがその人の愛情であったとしても、結局は傷つけてしまう結果になるんでないかと

そう思います。



選んでほしくない選択肢にマイナスの条件をつけるなんてのはエゴの二文字でしかない。


悲しいよ。



選んだ結果に後悔を残さないために今を生きる

あたしはそれを共有することが1番大事と思う!






だーーーからなんだって話だよね。笑

自分でもだいぶ遠回りな話題になって驚いてます。

(¨;)



モヤモヤは晴れないけど、今日はもうまぶたが重いので寝ます。


明日の夜は笑顔で布団に入れますよーに

皆もそうなりますよーに



さーらばい。
風邪ー!

おかげさまでだいぶ良くなりました。
鼻水もマシになったし喉も痛み取れたし、たまにちとポーッと熱が上がるくらいって感じで
ほぼ快調!

ここ何日かはほんときつかったけどなんとか・・・
でもこのタイミングが一番ぶりかえしやすいから気をつけねば。


今日は用事で病院行ったら
専門の時の先生と、前レッスン受け持ってた生徒とママに遭遇して

皆風邪だって言ってたからね。怖いなー。


病院だけあってゲホゲホしてる人ばっかだったし、最近はスタジオの生徒もインフルばっかなの。

尋常じゃないくらい流行ってるのねー。
ほんと気をつけないとって今週は身を持って実感しました。

(>_<)




しかしあれだなー

やっぱスタジオ以外の公共の場で『先生!』って呼ばれるのは抵抗あるですね 笑


周りにいる他人から
『この金髪が一体何の先生だというのだ』
っていう疑問視が確実に飛び回ってる事実。。


ご存知の通り最近は全くと言っていいほどダンサーちっくに見られること無いし、教育に携わっているような外見でもないし

家庭教師のバイトにしろ、さすがにこんなド金髪に子供の学習の一貫を任せようと思う協会と家庭は無いのが当たり前であって。


となると何らかの習い事の先生か?ということになるんですが


さっきも言った通りまずダンスに結び付くことは難しく笑

習い事といえば王道のピアノがございますが
仮に個人で教室を開いているとしても、品行を重んじる世界の中
さすがにこの外見でドレミから始めませんか?と集客を計るバカはいないだろう。


敷いて言うなれば格闘技・・・?


ほとんどの生徒が女の子なのでそこが結び付くのも難しいか。

自分がすっぴんで装飾品を付けず、某スポーツブランドのショルダーバッグ片手にカーゴパンツと白Tシャツにヤンキーなブルゾン、履き潰したスニーカーにキャップ

って外見なら
大事なもんは拳で守るんだって台詞も似合ってたかもしれません。



スイミングスクール・・・スイムキャップで髪はカバーできたとしても肩幅だったりの体型がどうも水泳体質には見えにくい。


英会話教室・・・
なくもない気もする。大手は無理だろうけど個人のとこだったらいるかもしれない。

でも生徒と会った時の開口一番にHey! Hello! Oh! Wow! 等のそれっぽい挨拶が無いので却下。



お料理教室?

・・・にしては似合わぬ派手な外見、エプロン付けて卵掻き混ぜて
さぁ12月です家族のためにクリスマスケーキを焼きましょう!なんてイメージ像も想像できないのでこれも無し。





と 病院のロビーにて
あれこれ客観的な視点から考えてはみたものの

どうにも『先生』というキーワードと自分を結び付けるのは難しいことが判明。分かってはいたけども。



先生っていうのを抜きに考えれば、やたら最近は美容師か美容学生、まれに音楽関係(おそらく他ジャンル)とばかり言われます。


一度でいいんで看護師さん?とか言われてみたいもんですねー。

ギャグだね。




結局わてくし何の先生に見えるんだろう


ギター?
*M e r r y M a k e r *-DVC00110.jpg
sup


今日から急激に寒くなってますね。冬ってこんなだったなぁって身に染みて感じてます。


風邪、まだ進行中で・・

今日はレッスンだったんだけど
頭ぼーってしてくるし鼻声だしゲホゲホのズルズルで自分を立たせるので必死でした。


これはやばいと思って帰りに薬局寄って薬とか買い込んだんだけどさ

帰り際
レジのお姉さんの『お大事にー』って言葉に妙に感動したの。



なんかさー

どんなに他人でも、逆に近い人間だとしても
ちょっとした気遣いのコミュニケーションって忘れたくないよね。

さりげない優しさがおっきな幸せになるというか。


事務的な言葉であったとしても、今日はそのお姉さんの言葉で

自分も周りの人に自然な気遣いのできる人間になりたいなーって思えました。



当たり前の事ほど気付きにくいもんなんだろなぁ

(*_*)




んで 今は
野菜スープ食べて、薬飲んで、栄養ドリンク飲んで、水分過剰摂取して、厚着しまくって
布団の中! 

こんだけやれば明日は少しは楽になるでしょ?


てかそうじゃないと困る

(:_;)



人によって風邪の治し方って違うと思うけど、あたいの鉄板は(多少ラリるけど)

薬+栄養ドリンク!

で常に『私は風邪をひかない、勘違いしてるだけ。』と言い聞かせる!

これが意外と効くんだ。

免疫力が奮い立つような気がしてくる。



皆も風邪には気をつけて

ほんなら おやすみん