飛べない南麻布の魔女 -192ページ目

ワーママVS専業主婦


きゃーっきゃーっ


なんつー怖いタイトル叫び




あ。その前に、昨日の記事に『しょーどー的に』
賛成コメントくださったみなさま、
心から、あ、い、し、て、るぅクラッカードキドキ


仲間がいるとわかって、これで安心して





衝動買いに突っ走れる小心者なあたしアップアップ




で、本日の記事。



きのうの美術今日室で、お母様に聞かれたのよ。


『ミロ先生は、こうして夕方までお教室なさって、
週末は大学やアートワークショップのボランティアなさって、
他のお宅のお子さんをお泊まりで預かったりもして、
パーティーしたり夜遊びしたりで、


ご自分のお子様とのコミュニケーショや、
触れ合いって、いつなさっていらっしゃるんですか?』


と。





ミロ先生、即答




『だはーー馬馬馬我が子は完全に後回し放置プレイですぅラブラブラブラブ
放牧ほーぼくー馬馬馬






『、、、、ガーン


しーーーん汗





あまりに、お母様の固まり方が早かったので、


即座に返答修正にひひ



『保育園の登園降園と、学童からの帰り道と、
夕ご飯、それから、お風呂タイムです。
あと、ベッドにはいる時間によって、本を何冊か読んでます。』




『、、、それだけですか?と言うか、それで不安になられませんか?』



(ならないわ。まったく!)


と、正直思ったけど、



『そうですねぇ。。。時間的には、もしかしたら子供達は
満足していないのかもしれませんけど、
向き合える時間の真剣度はすごーくすごく濃くなるように気をつけてますねぇ。

登園の時はムスメのワガママをできる限り聞きます。
バスに乗ったり、遠回りしたり、おんぶでいったり、道草したり。
大人の足で10粉の道のりに、1時間かけることもいとわないようにしてます。
帰りはお兄ちゃん優先。
時間がなくても、夕ご飯のメニューに、子供達の好きなモノのリクエスト、
一品ずつ入れてあげるとか、そんな感じで、
甘えを受け入れて心に寄り添う時間は意識して作ってますねぇ。
で、お風呂はハチャメチャに楽しむ!大騒ぎ!
そのぐらいですけど、
一緒にいる時間は短くても決して『ママより保育園の先生がいい!』とはならないのが、
親子の絆、なんでしょうかねぇ。



と、答えた日の夕ご飯は、こちら。


photo:01





キュウリの叩きはぴぇのリクエスト。

お肉のピーマン炒めはにぉのリクエスト。

高菜と明太子納豆丼はあたしのリクエスト。

コーンスープは子供達2人のリクエスト。

赤色は、プレイスマットで解消チョキチョキチョキチョキ





お母様があの質問をなさった真意は、
こういうことではないとわかってるわ。

けど、

タイトルの件については、長くなったので、


続く。。。



決して、怖い内容では、ないよーなので期待せず。
ミロ先生、世界中の不安なママのファンなりドキドキ

ドクロまさかのオヤジギャグ!?
連発!?



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