飛べない南麻布の魔女 -183ページ目

東京事変と岡崎京子


東京事変が解散するっつーんで、

軽くショック受けちゅーな魔女。


ルー君と一緒にMステなんぞ鑑賞。



重低音好きな魔女としては、

東京事変が東京事変たる所以は、
椎名林檎ちゃんよりも、


実は、

ベーシストの亀ちゃんこと、
亀田誠治にあるんではなかろうかと思っている。


数々のすごアーティストをプロデュースしてきた
亀ちゃんLOVE恋の矢



と、



時を同じくして発表された、


岡崎京子「へルタースケルター」の
映画化。


こんな漫画を映画化したがるのは、
蜷川実花ちゃんくらいしかいないんだな。


とは思うけど、


リリコがエリカ様っつーのは、
吉と出るか凶と出るか?


脱げるのか?エリカ様。



白々しさを消してしれ~っと、その乳首
晒せる演技力はあるのかはてなマーク




とか、勝手にエリカ様のピンク色の乳首を想像しながら、


岡崎京子ワールドにトリップする魔女。





んなことを考えながら、ふと思う。



岡崎ワールドって、あまりにリアリティがなさ過ぎて、
怖過ぎて、入り込めない世界だと思おうとしてきたけど、



実は、あんなことや、こんなこと、
いっぱいあるわ。


エロスとセックスと金と資本主義。


あたしの隣にも沢山あったし、今もある。






それに、今年七五三を迎えて、晴れ着で戯れていた
あどけないこの2人だって、



photo:01





ほんの十数年後には、ベットの上で、その手で女を抱いてるのよ。

熱いモノを、衝動のままに、花園に突き刺してるのよ。



男の前で、花びら広げて喘いでるのよね。






と、か、この続きはR30指定で、アメンバー記事じゃないと

書けないわー。





ほな、おやすみ。





iPhoneからの投稿