木梨ノリダ― vs カメ仙人
もう随分前のことなんだけど、
二人があまりに対照的過ぎて、
今でも、ふっと思いだすことがあるの。
堀エモン
が住み、最近じゃ押尾学が
で捕まった、あのマンションの下にある
本屋
と一体化したカフェ
。○ターバック○。
デザイン書が豊富&子供の絵本読むスペースがあって
ネットがつながる便利カフェなので、
みろ、アイデアに詰まると、先人偉人巨匠のアイデア盗みに、、、、
じゃなくって、参考にさせていただくべく、よくここに向かいます。
そんな、ある日、、、
カフェのレジで木梨憲武さんと遭遇。
ここは、有名人にお会いすることも多いので、びっくりもしないのですが、
・・・ってか、その前に、プライベートでしたので、こんなん
ではなく、普通に
こんな感じ。
キャップにジーンズ、すらりと姿勢よく着こなして、なんともお洒落。
しか~しっっ。みろが気になったのは、今回はノリダ―じゃなくって、、、
ノリダ―の後ろに並んでいた、、、
!?
亀!?
・・・ええそう。
まぎれもなく
亀・仙人!!!
しかも、この亀、お肌から推測するに、
20歳前後の学生ね。・・・
背中丸めて目、しょぼしょぼ。服ヨレヨレ(これはファッションかしら?
アラフォーおばちゃんには理解不能だわ)
おまけに、ど~でもいいけど声小さくて店員さんに聞き直されてるし・・・
なんで、この
若亀、こんなに老けてんだがや?
木梨ノリダ―
の方が断然若く見えるじゃないのょっっ!
50歳近い若者と、20歳そこそこの老人。
確かに、世の中には、老人みたいな若者もいれば、
若者みたいな老人もいるわねぇ。



と、みろ、この瞬間、確かに、何かを、悟ったのでした。
ぽちありがとうございます。
ほんと、
若々しくいたいものです~。
が、若々しいのは美しいけど、、、
若づくりは、、、見苦しい。
そこんところが、びみょーにひじょーに難しいのよ。



