福岡最終日いってきました。

レポではなく、ほぼ感想ですが。。
しかもほぼ翔くん。

チャームは革紐に通して早速つけてのぞみました。


翔くん、ホントにキラキラしてて言うまでもなくカッコ良かったなー。
衣装もドキドキドキで。
Vの開いた胸元とか
タイトなシャツ、最近ではめずらしい股上浅めなパンツとか…



そしてやっぱりなんといっても
翔くんのピアノです。

翔くんのピアノソロがあるのは知っていましたし、ピアノが現れた時点でもう一点集中。


始まる前、静寂の中での残念なかけ声。


なんで今??信じられない…とは思ったけど
始まると同時に気持ちを切り替え
それより翔くんの奏でる姿、ピアノの音色に集中。
とにかく、翔くんのピアノの音色に聴き入って引き込まれてましたね。


あの状況の中、
それをものともしない、集中力、精神力。
翔くんのピアノはホントに最高でした。
力強く、かつ、繊細。そしてしなやか。
忙しい中練習して、どれだけの思いで届けてくれたんだろう…
翔くんの演奏で一緒に歌えるなんて…泣きながら歌いました。



今回は一塁側フィールドシートていう席で
アリーナよりちょっと段差あって見やすくて。
一人乗りのフロート?松潤以外はみんな近かったなぁ。ニノにいたってはムビステの一人用が同じ高さで目の前で停止して直視できないような近さ。
ムビステは真上を見上げるかんじだったけど
一塁に回ってきてくれたとき翔くんこっちみてくれた~!
リフターも翔くんは一塁側だったし。
La tormentaの櫻葉もガン見。


あと、一塁側の見にくいスタンド席の方への気遣いがやっぱり翔くんだった。たくさん手をふって、モニター見てねって感じでモニター指をさしてる翔くんも見えました。


私は始まってすぐ泣いちゃった。
たしか2回泣いた。
まずもう暗転してから、涙がポロポロ。
止まらないんだよね。。
このanniversaryライブに参加できた喜びと
嵐のみんなへの"20年目おめでとう"
と"ありがとう"の気持ち。
anniversaryライブは初めてで
5×10の頃は息子も小さかったし、遠征て考えられなかったから。。


そしてもう一回5人からのメッセージのとき。
それぞれがメンバーに対する思いを話してくれて。
翔くんから「俺のファンの人はわかってくれると思うんだけど」てワード。
智くんが
「みんな(4人)、すごい優しいんだよ」って言ったときの優しい言い方がね。すごい残ってる。
そのとき、一気に涙が。

5人の信頼感とか絆って私たちファンもわかり得ないほど深くて強いんだろうて改めて思ったな。


あと
今回、間違った情報てこうやって広まっていくんだな…って実感。
憶測が憶測を呼ぶ。
怖いね。
あーだこーだと言ってる人に限って
その場にいなかった人。
それはもう想像でしかないよね?

そしてそういう人のいうことをフォロー、いいねしてる人も然り。


それ読むと、悲しくて。
読みたくないけど、目に入ってしまう。
余韻に浸りたいけど現実にすぐ戻されたわ。

でも、ライブ後の限定動画の5人の姿に安心というかホッとしたわ。らぶどっきゅん。



まだまだ続くツアー。
そしてand more。

やっぱり、Anniversaryだもん。
ホントに特別なんだから。
みんなが幸せな楽しい思い出として
心に残る空間であってほしい。