ほんっと、時間が足りない。
平日は仕事に追われているものの、
土日って、仕事さえ入っていなければ、48時間中40時間くらい寝ていた(ある意味気絶)この2年間。
いや冷静に考えればこの7年間・・・だな。
なにかを始めようと思ったり、
心を入れ替えようと思うだけで、
こんなに時間が足りなくなるなんて思わなかった。
まぁ今週は2日とも会社なんですけどね。
あーん。おわんない。
現実逃避、終了~!
ほんっと、時間が足りない。
平日は仕事に追われているものの、
土日って、仕事さえ入っていなければ、48時間中40時間くらい寝ていた(ある意味気絶)この2年間。
いや冷静に考えればこの7年間・・・だな。
なにかを始めようと思ったり、
心を入れ替えようと思うだけで、
こんなに時間が足りなくなるなんて思わなかった。
まぁ今週は2日とも会社なんですけどね。
あーん。おわんない。
現実逃避、終了~!
6月1日。
3回目。
今日も、「雨ニモマケズ」
えっ今日も~! なんて思ってませんよ!!
今回の方がいいって絶対いわしたる!!!
今回も名前順。
「あ」から始まり、
どんどん進んでいくんだけど、
1人に5分以上かけてる。。。
前回「雨ニモマケズ」を1人ひとり朗読してだめだししてって、
ちょうど2時間半。
なのに今回は、ダメだしのあともう1度読ませて、
できないところを何度も。
すごく嬉しいんだけど、
まわってくるの? これ。
クラスには33人いて(たぶん)
時間は2時間半しかない。
これ、絶対あたしまでこんやろ・・・。
なんて思っていたら案の定。
もうちょっとで2時間ってとこらへんから、
明らかに巻きだした!!!!!!!!!!!!!!!!!!
それまでみんなに最低でも2回読ませてたのに、
はしょって読ませるようになり、
あたしなんて1回しか読ませてもらえなかった!!!
(ちなみに1回しか読んでないのはあたしともう1人だけ。差別じゃない?!)
正直納得いかないんですけど。
あたしだって直してもらいながら読みたかった。
なのに、雨ニモマケズはこれでおしまいなんですって。
イラッ
ちなみに、今回のアドバイス
「自分が理解できる部分だけ生き生きしている
もっと全部に自信を持つように」
・・・直っていないようでした。
「ちゃんと自分の声で話せていて、とてもいい」
巻きたかったからなのかはわからないけど、(笑)
褒められました!
褒められていたのは、全体で2・3人だったので嬉しかった。
その後、クラスの子にも、
「出だしから声がすごくよかったから、勉強になりました!」
って言われた!
体が硬すぎるおいらだけど、(前屈マイナス30cm)
最近のストレッチのおかげでマイナス10cmくらいになってる!
これからも続けるぞー、おー!
5月18日。
2回目。
ぼくの授業は、先生が2人ついてくれるんだけど、
今日の授業は、先週とは違う先生。
「はじめて」にドキドキ。
とてもよくしゃべる先生で、
尽きないトークを1時間以上。
そしてその後実習。
「私はやってない」
棒立ちで言う、
「私はやってない」
楽な姿勢で言う、
「私はやってない」
力が入った状態で言う、
「私はやってない」
まったく違うのね。
すごい。
それが実感できた。
やっぱりお芝居は、体全部でやるものなのね。
次回は早口言葉なんだって。
苦手だからこそ、楽しみ。
5月18日。
待ち望んだ学校1回目。
自分でお金を出して勉強するなんて、考えても見なかった。
自分にそんな元気があったなんて、思いもしなかった。
それがわかっただけでも大きな収穫。
そんなこんなで楽しみにしていた1回目です。
【雨ニモマケズ】
以上。
1人ひとり、
雨ニモマケズを1回読まされて、
ダメだしされて、終わりです。
多かったダメだしは、
・声が小さい
・想像していない
・背景が見えてこない
・入り込めていない
・自分に取り込んでから出すことをしてほしい
ぼくは「や」行なので最後の頃さされて、
いただいた言葉は、
「自分が理解できる部分だけ生き生きしている
理解していないところがバレバレ」
「もう少し声を出せる感じがする」
でした。
なるほど。
大きな感想としては、
当たり前だけど、通っているだけじゃなんにも身につかない。
どれだけ他で努力できるかが問題だ。