担当の最寄りの駅に着くと、ダル着の担当が迎えにきてくれた。オフ感を見せてくれるのも心を開いてくれてるのかと思い嬉しく思う自分がいた。

家に着くと、映画を2人で見たり本当にただの休日をゆったり過ごした。ご飯を作ってから一緒に食べた。こーゆー何気ない時間がとても心地よかった。

また担当から「これあげるいつもありがとう」とアクセサリーのプレゼントをもらった。誕生日でもなんでもないのにプレゼントをもらった。

育てなのかも知れない。それでもこんなに多くのことをしてくれる担当を私はもうこの時点で信頼していた。

エースだったからこそ当たり前だったのかもしれない。けれど少なくとも友達はこんなにされていなかったのも知っていたため、担当の仕事の出来を本当に感心していた。

それからもお店に通い続け、、、