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難病「顕微鏡的多発血管炎」

2011年3月11日 顕微鏡的多発血管炎の確定診断

こんばんは。

 

今日のお天気のお蔭で、これが作れた carpen です。

 

これとは?。

 

 

腕の筋肉トレーニング用の、ぶら下がりバー。

 

って、言うのは冗談で。

 

 

 

実際は、単にぶら下がり用の、棒。

 

取り付けたところも。

 

 

ガレージの中、二台入る中央部。

 

 

 

 

日曜日の交流会の教授の挨拶に。

 

「医者は、病気の痛みは経験してないので分からないけど。

 

この会の参加者なら、他の人の痛みも理解できますから、・・・・。」

 

と、話された。

 

 

 

そこで、carpen は、ハタと思いついた。

 

「いくら腰の痛みを話しても、医者は分からないんだ。

 

だから、解決策の相談をしても、痛み自体が分からなければ、

 

対処方法や対策方法を、考えないよね。

 

ならば、自分で対策方法を探る方が良いかもしれない。」

 

(対処法は、痛みが出たその都度考えている)

 

 

 

今年になってからの腰のレントゲンを見ても、あまり芳しくないし。

 

今も痛みが続いている。

 

 

 

 

いっその事、腰を引っ張ってみたらどうだろう?。

 

思いついたのが、ぶら下がりバー。

 

 

近くのホームセンターで、Φ32の丸棒を調達。

 

あとは、ガレージに保管(捨てられないだけ)してあった材木など。

 

 

サクサク っと、工作。 そして、取付け。

 

(先日、再生したインパクトドライバーが活躍)

 

 

 

 

試しに、ぶら下がってみたら。

 

 

降りたとたん、腰の右側と右足に激痛。

 

一瞬、このまま立てないのか?。

 

なんて感じるほどの痛みが走る。

 

 

 

今日のところは、5つ数えて降りる。

 

それを、トータル3回だけ。

 

 

こういった事が腰にとって良い事かは、分からないのだが。

 

とにかく、何もしないでいても痛みが改善するわけでは無い。

 

 

 

結果が出るまでには、それなりの時間が必要だろう。