昨日はまたブログを書きながら寝てしまったよ。
ご近所さんがハウスクリーニングでもやってるみたい。
地に足がついてない感じ。
ふわふわと浮いているんではなく、浮遊しているというか、さまよっているような、放浪しているような。
虚無って恐い。
ご近所さんがハウスクリーニングでもやってるみたい。
地に足がついてない感じ。
ふわふわと浮いているんではなく、浮遊しているというか、さまよっているような、放浪しているような。
虚無って恐い。
窓を開けて風を入れた。
電車の音がいつもよ り近く聞こえる。
今夜は過ごしやすく、風も穏やか。
外と繋がる瞬間。
PCの灯りと間接照明ヒトツ。
テレビは煩わしいので電源を消す。
近所の犬が吠える。
キーボードの音。
キーボードの音も若干煩わしいけど仕方無し。
こうして外部と繋がる。
見えない壁が破れない。
衝撃を吸収してしまう、やわらかい何か。
こんにゃく?
壁を破ったとして、また新たな壁が立ちはだかる。
その時、自分はどうするのか。
ぶち当たっては破り、ぶち当ては破りの繰り返し。
ただ、今のアタシは弱くて卑怯。
楽な方へと流れる。
このままじゃイカン。
もっと風を。