イッチ、ニィのサン de 不動産!  ~ 白髪 伸幸ブログ~ -30ページ目
こんにちわ、白髪です。


昨日に引き続き、北海道での話です。


吊り橋の先に急な坂道。

あなたならどうしますか?


☆スーパー大家になるために・・☆     白髪 伸幸ブログ 苦労の先には、
素晴らしい眺望があるかもしれない。
永遠とも思える深い森かもしれない。
吊り橋は落ちて戻れぬかもしれない。

あなたならどうしますか?



「もともと地上に道はない。

 歩く人が多くなれば、

  それが道になるのだ。」
  
by 魯迅



そう、歩いていけば、

そこに道が出来る。

ならば、歩いていこう




※実際に、歩いていきました。

 だ~れもいない、たった一人の孤独感と恐怖。

 その時っ!

 「ガサっ」

 
 クマかと思い、声にならに声を発し・・・・。

         ↓



         ↓



         ↓



         ↓



         
 立派なカメラを担いだ、若き女性が一人。

 この娘のほうが、たぶん人生のずっと先を歩いているようです。




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こんにちわ、しらがです。


北海道に行ってました。

前半は仕事、後半は仕事投げ出して、
遊んでしまいました。


北海道では、レンタカーで横断。

時間があまりなかったため、

すっ飛ばしてました(・・・たぶん法定速度内ということで)


先を急ぐには、前の車に引っかかっているわけにはいきません。


先を急ぐには、
前を行くものを追い抜くには、
自分の全力を尽くさなければなりません。

前を歩く人がいたらそれより早く歩き、
前を走る車があればそれより早く走らなければ、
前に出ることが出来ません。

前の人が能力に勝っていたら、
前の車が馬力に勝っていたら、

自分のアクセルは全開でなければ追い越せません。


周りの状況を見極め、

勇気を持ってアクセルを踏み込む。

こうしなければ、先へは急げません。
そうしなければ、目的地には先に着かないですよね。


状況判断や勇気がなければ、
置いて行かれるだけです。

自分の道には法定速度は存在しないのです。


☆スーパー大家になるために・・☆     白髪 伸幸ブログ


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こんにちわ、しらがです。



誰かと組むとき、


コラボしようとするとき、


自分の実力を上げておかなければなりません。



自分の実力がないとき、


組む相手には、メリットが何もない、では意味がないですよね。



相乗効果を目指すのが、目的なので、


掛け算が成り立つか?


です。



自分の実力がしかなければ、


1倍にしかなりません。



1以下であるならば、相手の足を引っ張ります。


掛け算でいうなら、×0.8では、


相手の点数をマイナスしてしまいますよね。



今のビジネス社会では、


誰かとタッグを組むことは非常に大事ですよね。



加速させなければ、あっと言う間に、


追い抜かれていきます。



それほど、情報社会のスピードは速いんですね。



スピードを自分に身に付けなければ、


組んでくれる相手もいなくなります。


以下の人同士がくっついても、


お互いの足の引っ張り合いです。



そのためには、人より半歩でも前にでていることが大事です。


自分が、秀でている部分を伸ばすこと、です。



受験とは違うので、平均的を目指す必要がない、


それが、人より 「前」 にでる唯一の方法です。




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