特定疾患個人票を書いて頂くために、書類がきて直ぐに予約TELをしたものの(一か月前)混んでて、その日に予約難しいと・・事情を話し、17日と24日のどちらか?と・・・
結果・・17日の15:00~
午後~!まじか?前にも書いたのですが、市外の病院なので、私の受診日は父の予約と重ねる様にしているんです。父の場合は、薬が無いので少し位延ばしても問題無いのですが、午前予約なので・・私が午後となると時間的に合わず・・酸素していないのなら午前遅目に出て午後まで待とうか?とも考える事が出来たのですが、片道1時間45分。往復で3時間、病院にいる時間11時に着いたとしても4~5時間・・間に合う?とここで、すったもんだがありまして、父には2週続けて行って貰う事に・・
だから、凄く機嫌が悪い
前日の夕食時に、パルスオキシメータの販売店から連絡有、市役所から書類が届いたと・・
でも、私の所には届いておらず・・事情を話すと
「届いたら、担当の者が書類を取りに来る」と・・・・・・
あのさぁ・・早く販売したいのは分かるけど、何か良い気しないよ
出掛ける前、ギリギリに書類が届いたので、署名、捺印・・・・・間違えた~
業者の所に捺印押してしまった
行きながら、届けて訂正ヵ所を言うと、大丈夫との事
では・・出発~!
二月の事件があって以来父の車に乗るのは始めて
怖い・・後ろでもしっかりシートベルト!
相変わらず、自分勝手の集中無い運転に緊張で体ガッチガチ
途中で、この酸素カニュラー(予備ボンベ様に古いのを持って行ってたので)
父の鼻につけて馬の様に手綱みたいにグイグイ引っ張ってやろうか?と・・・(笑)
でも、そんな事言ったらそれこそ機嫌損ねそうなので耐える。
夜、母に朝父に冗談交じりに言ったら爆笑してましたけどね・・ホント怖かった
自分も運転するから、余計怖いんだろうけど・・
大学病院に着くと、ムアッと・・
暑い・・・クールビズ対策なのか?
ん!?団扇?おしぼり?
まさかの、冷房故障中~
我が家にも冷房は無いから冷房のは風は冷えすぎて翌日堪えるけど
流石に蒸す。マスクしているから余計蒸す。団扇で仰いでも汗だく
レントゲンを済ませ、いつもなら30分以内に呼ばれる筈が・・・
今日は、重度障害の方が多く見られてるからか遅い
母に、まだあんたは(障害が)良い方だよと・・・・
言われんでも、分かる。だけど私の様な中途半端な障害はさ・・・・・・・・・・
健康なのが、一番良いんだろうけどね
診察室に入ると
「あれ?今日レントゲン撮って無い?」
「撮りましたよ~」
「骨切り術何年目?」
はっ⁉ずいぶん昔の事を・・・・・20で入院して21で手術だから・・
「20・・21だから20年くらい前です」
「人工骨頭入れて何年目だ?」
「5・・6・・・7・・6年目?」
「6年目か」
レントゲン事態は変わりなし
「右はどう?」
「うーん、痛みの強さ的には変わらないけど痛む頻度が増えた」
「まだ40だしな若い若い。限界まで頑張って貰ってその時、肺と内科的な事が 全身麻酔に耐えられる状態なら、同じような処置になると思う」
そこが、問題なんだよね・・前回の手術の時も血流障害がネックで手術可能かどうかってなってたし
ただ、前回の手術の時に、最初に右でも良い。どっちも状態は同じだからって・・・
激痛があったのは、左で、まさか肺が悪くなるなんて考えもしなかったから左が先で!って・・
あの時右を先で、多分左は1年耐える位しかもたなかっただろうから、2年後辺りに左も手術してたら
手術出来ず激痛に耐えなければならなくなる事態は避けられたのかなって少し後悔
「それで、俺病院代わるから、次回からO先生。申し送りして置くから」
へ~だから、やたら病歴きいてたん・・・・・・はっ?代わる?
マジで~。15年以上付き合ってた主治医が代わる?
新担当医は、全く知らない方!ちょっと待って~
障害基礎年金の事が頭をよぎる・・母と私の考えが合わず役所にまだ聞きに行けない状態
まだ、受給できるかも分からない状態で安易な事は話せない。
可能だとしても担当医が代わってすぐ、年金の事を言いだして良いものか?どういうタイプの方かも
分からないし・・
またもや、問題発生!
取敢えず特定疾患の書類をお願いし
「お世話になりました」
と挨拶し退席。待合室の母に事情を言うと
「そんな事言ったってどうにもならないでしょ」
もう、何度もこのやりとりだからこれ以上は言わない
計測があり、地下のリハビリ室に行くと、外来患者は1階だと・・・
また、逆戻り。外来のリハビリの先生は1人しかいないらしく暫く待たされる
色々な項目を聞かれ、計測。
「左も、こんなもん?」
えっ?曲がり悪い?パンツのせい?
曲げると、股関節より骨盤の方が痛くて、ちょっと痛いですって言ったからかな・・・
帰りの車中で、手摺があったら登れるか?って言われて、ついハイって言っちゃった
「お前、何良い子ちゃんぶってんだ?前後左右から支えて貰わないと登れないのに。
家でだって登らないだろ」
確かにそうだけど前後ろはいらないぞ。でもつい反射的にハイって言っちゃったよ・・・
帰りに年に2度無いか位の全員で外食
いつもの〇っ〇寿司
ある程度食べてたら、だいぶ混んできた。向かい合わせになった、私そっくりの父の細目がまん丸に(笑)
何かと思ったら、シャリにワサビだけが乗った皿が通過
「こんなこともあるんだ~」
隣の席の方もビックリ失笑してた。どうなったか気になって暫く目で追っていたが
次のレーンに行く前に調理場通過する時に気付かれたのか次のレーンには回って無かった
写真でも撮っておけば良かったな・・・









となってしまう