どうも息苦しい。喉の辺りの圧迫感。また肺が悪化したのか⁇
でも、サチュレーションは問題ない。不安ばかりが重なってしまい
22日は、体がのぼせたような状態で脈拍上がりぱなし
もしかしたら、キャンセルしずらいお呼ばれが控えていたりしたので精神的な物なのか⁇
そんな不安の中の24日通院日
診察券を出し、検査オーダーを待っていると、入院した時同室の方と1年ぶり位の再会
世間話を少ししてから検査へ
採血 スピッツ5本
1度で成功したけど、なかなか出血止まらない
ん!?ワーファリン効きすぎ??脈速いのワーファリン関係してる??
いつもより長めに抑えてから、採尿へ
検査を済ませ、待合室に戻ったが、何か採血跡が痛い
内出血おこしてるのかな?と思い腕を見ると・・・
スーッと一本ひっかき傷。ありゃ注射針立てましたな
地味に痛い・・・
いつものように待たされ、中へ
検査結果
PT 1.91で、丁度良い範囲。ワーファリン問題なし
貧血も、尿も問題なし
KL-6は・・・・一瞬499の数値が見えて、また上がった。ヤバい・・
と思ったら、上限値の数値みてたみたい
421で問題なし。前回より少し下がってた。
CH50も44.4 C3も87で問題なし
取敢えず安心
そして・・・・
「この、KL-6が上がって来たら、また入院ですか⁇徐々に上がってきている感じなんで・・・」←どんだけ入院拒絶症なんだよ
「いや、そんな事ないです。画像見て明らかな変化が無ければプレドニン減量を控える程度で大丈夫ですよ。」
何だ、そんなに気を病む事無いんだ。そう思ってたのに
「でも、microさん場合は、だいたい400台なんで、ひょっとしたら
数値に出ないタイプなのかも知れないです。画像と比べてみないと」
何でそれ言うんだよ。私は、血液検査結果を信じてるのに・・・・
「まぁ、全くと言う訳では無いので、データーとしては取れますから」
取敢えず検査結果を信じ、22日の状態を話し診察終了
何とか無事に親戚のお呼ばれにも参加出来一安心したら、時々脈跳ね上がりますが、息苦しさも回復傾向に。
レントゲン撮ってないから、分からないけどサチュレーションも問題無いし大丈夫だ‼と自分に言い聞かせています
季節の変わり目なので体調も変動があるのかも知れないですが
相変わらずのメンタルの弱さに自分で呆れかえってしまいます(笑)
次回は、4月21日
その頃には、桜も咲いているかな~