配置交換になり、今の担当さんになってから、3か月おきの子器の点検や冊子配布が無くなっていたのですが
昨日頂きました
2018年 冬号 (2017年 秋号は貰ってない)
その中で、こんな小さいボンベの記事を見つけました

SSボンベ。どれ位持つのかしら?肝心な事が書いてませんでしたが
3歳児の子がリュックに背負って外出できてる様です
私自身は、このボンベでは無いのですが、余りの小ささに驚きました

納豆汁の紹介もありました

父の実家の方の郷土料理なのですが、私は1度だけ食べれました(今はワーファリンで納豆禁なので)
我が家は、高菜は入れずに、大根や人参を入れて食べました
思ってたより、美味しかったです
そして昨日は、半年に1度の整形の受診でした
数日前から下腹部やみぞおち、胃の痛みがあったり、当日はどういう訳か朝からお小水の量が少なくて、
いつもなら、朝は水分も多くとるのでお小水の回数や量が多いので、どうした!?と・・・
なんせ可愛いbabyではなく結石や筋腫を大事に育ててるので、その影響かと、ヒヤヒヤしましたが、行きながら少し水分を多めにとってみたら正常に
よくよく考えてみたら、前夜に体調崩さないように温めて、汗かいて寝てたからそれが原因だったのかも
腎臓だけは、20代並らしいので腎臓はこのままでキープして行けたら良いな・・・
さて、我が家の通院と言う長距離ドライブ
1時間位は、安定の運転で行きましたが、新しい新病院の辺りにきたらモゾモゾ眼鏡をかけたり、カーナビの操作したり
は~じまった、はじまった。もう、言うと逆ギレされますます荒くなるので、横を向いて無死
ただ、前車がノロノロだとかなり苛々してるので、
「前に運転しているのが、microだと思いなさい。それなら許せるでしょ」
と窘めながら、いかに安全運転させようかと必死
早めに、免許返上させないと駄目だな。←でも、そうなると私が運転😱
病院に着き、先ずは、レントゲン撮影
久しぶりに、患部に鉛板を載せられた
あら、もう年齢的に必要なくなったんじゃなかったの(笑)
診察を待つ間に、新病院のモジュールを撮影しようかと思ったら無かった。どこぞへ・・・
前の人が呼ばれて診察が済んだけど、時間が経つても呼ばれず・・・(前者の紹介状書いてたみたい)
やっと呼ばれ中へ、
レントゲン結果は、問題無し
酸素吸って何年?
えっと・・・丸4年5年目かな?←実際は2014年~なので4年目
SLEなら覚えてるけど、酸素となるとあやふや(笑)
出来ればこのままで持たせたい
う~ん。持たせたいけど無理でしょ。あと、何も無ければ20年は生きますよ。この不自由なまま一生終えたくないです←心の中で
今の状態なら、手術しても大丈夫らしいですけど、さぁ、手術となった時に肺の状態が大丈夫かどうかは分からないです
前の時は、吸って無かったんだよね。間質性肺炎は曲者だからね・・・
患者は手術する事は、不安で仕方ない。でも、医者からそう言われると、その時の不安は増すだけだと思う
医者だって、最悪のリスクを考えて話すんだろうけど、じゃぁ、私の様な患者は痛みや不自由を抱えたまま一生を終えるのを
待つしかないのか?
リスクがあるのは十分すぎる位に分かるけど、この痛みや辛さも分かって欲しい
次回は7月13日・・・13日の金曜日😱
13日なら、特定疾患間に合うでしょ・・多分