処置後の顔の状態があります
こちらは、11月23日に初雪が降りました
予報では、明日は、最高気温が1℃ 最低も1℃…ん?
下の方に処置後の患部写真(頬)があります
苦手な方はお避け下さい
無駄にダラダラ書いています
14日10時の入院だったので、父の車で病院に
駐車場に時間がかかるので、初めに母と荷物を持って中へ
この時父が、あと良いか?と聞いたのに対し、母が良い。←何か嫌な予感
暫くしても父が来ないので、電話すると既に帰路中・・・
元々、夕15:30に施術があった為に母だけ残る事になっていたが、空のスーツケースを持って行って貰いたかった
何か、そんな気がしていたんだよね
今回は液体酸素が使えないので、病院からボンベを借りる事に。
点滴台に、ボンベが付いてある。杖がわりには良いが、大きくて不便。
採血・体脂肪・筋肉量などの検査や病棟案内をして時間まで待つ
同じ病院でも、棟が違うと広さが違う。全体的に狭い。でも7人は、変わらず…カーテン開けっ放しも変わらず。
でも来年秋には、新病院になるからそれまでの我慢←入院する気満々(笑)
病室とは別に歯科センターは渡り廊下で繋がって別棟にあるので、迷路の様に車椅子でグルグル
先ずは、1番の問題個所。右前2番抜歯と嚢胞切除から
頭を少し下げた状態で行うので、歯根処置の振動が頭に響く
「結構大きいな」
「大きいですね」
前歯が想像以上に大きいらしくなかなか抜けない←大きく無くて良い所ばかりデカい体(笑)
そして…
「あれ?酸素無い」
何となく気付いてた。エアー感じないな…と(笑)
酸素ボンベが必要な方には、申し訳ないなのですが、今、ほぼ酸素なくても大丈夫な状態に回復しているんです。なら、なぜ酸素を?と思われると思います。
これからの生活を考えて、続けた方が良い。血流の改善の為にもあった方が良い
と言う主治医の判断で、使っております
なので、切れても苦しくは無かった(笑)
慌てて酸素準備して、繋いで。バタバタしてました(笑)
Drも、看護師さんも、病棟に文句タラタラ(笑)
なかなか抜歯が出来ず、色々な器具で引っ張ったり、なんだり。抜歯より、そちらの方が痛かった。
抜歯と嚢胞も切除でき、縫ったのですが、ワーファリン服用中の為、滲み出血があるので、念のためガーゼと、電メスで処置。
こんな感じに圧迫されました(笑)





