「反対の ホームにいたって 良く判る あなたはオレを またバカにしたん」
「貴様らに 小馬鹿にされる 筋合いは 全くないが またバカにしてん」
「粉雪の ような想いは 手のひらに のせたらそっと 溶けるのを待つ」