にとろべんぜん -10ページ目

にとろべんぜん

あまり書きません

胃痛が治らない(T-T)
元々胃腸は弱い方だけど
今回は長引いているようです(^-^;
早く治らないかなぁ

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気が付いたらもう2月ですね。

シンガポールから帰ってきて

アニメ&韓国ドラマ三昧の2日間を過ごしていましたw


いや、今日は勉強するつもりだったんですよ?

でも無線ランの調子が悪くってe-ラーニングも出来なかったんです^^;

しょうがないしょうがないと、TVの消化活動していましたw


シンガポールの感想はまた書くつもりです♪


滞在は2日間とちょっと。

短い間でしたが、かなり楽しかったので

また行こうと考えています。


明日からはしばらくお勉強の日々が続くと思いますが

がんばりまーす!

遅くなりましたが2話の感想


トンイが何者かにさらわれた・・・・?!

というところで前回は終わりました。


悪者に捕まえられたのではとひやひやしましたが

問安婢のための女の子を探していたとのことで

連れて行かれただけだったみたいです^^;


絹の服を一度でいいから着てみたいと思っていたトンイには

思ってもいなかったチャンスです!!

本来問安婢は賤民が出来る役割ではないようですが

トンイの聡明さのおかげで無事出来ることに♪


敵に狙われ、かなり危ない状況に置かれているなんて

気が付きもしないトンイ。

パパに問安婢行きを窘められても持ち前の

じゃじゃ馬で抜け出します。



さて、その頃今回の事件について調べていたコムゲ。

南人の不正を調べていた人(南人)が殺されていたという事実が判明した。

それを知ったソヨンギは、父に話し協力を頼んだ。


翌日、コムゲの一人が捕まり、計画のすべてがばれてしまう。

ソヨンギパパの護衛のために向かったコムゲ。これが罠だった。

すでにパパは殺され、コムゲの仕業に仕立て上げられてしまった。

南人の筋書き通りですね^^;


何にも知らないトンイは問安婢として

まさかの敵の家に挨拶へ向かっていました。

気が付かれ捕えられそうになるも、何とか切り抜けたトンイ。


トンイの救出の任務を受けていたチョンスとトンイは

この後やっとコムゲに起こった事件を知る。

コムゲの基地はやられ、トンイパパも捕えられてしまっていた。



こんな感じでした。

まだまだ序盤なんで、よく分からないですよね~。


でも、悲しい結果になるのは見た通り;;

幼いトンイにはつらいですね・・・。

次回も楽しみです♪

お昼ご飯に
肉しるつけうどん作りました~♪


豚肉と長ネギが具で
味付けはお醤油で(^-^)/



なかなかうまくいきました♪

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ハン尚宮様のお言葉


「人間というものは知らず知らず内に変わっていってしまうもの。


せっぱつまった状況に置かれると

そうすることが正しいかどうか見極めずに

とりあえず問題を解決しようと飛びついてしまう。


そのうちそれが正しいという錯覚に陥り

そういう生き方をするうちに

それに慣れて道理を失い

目先のことしか見えなくなってしまう。」



良い言葉ですよね~~。

急いでいたら、ついつい赤であっても横断歩道を渡ってしまったり…

なんてこともありますよね~。


切羽詰まった状況であっても

状況に惑わされず自分の信念を貫けるような人になりたいですね♪

流石ハン尚宮様!といった感じのお言葉でした~