前回前振りで終わってしまったので
今回は本題です![]()
その子の名前はボリス・キプリヤノヴィッチ
通称 ボリスカ君です。
1996年1月11日にロシアで生まれ
生後5日で首が据わり
生後4か月で言葉を話し始める
男の子は女の子に比べて言葉を話し始めるのが
ゆっくりなので
生後4か月で言葉を話すというのは
驚異的だと感じます。
1歳半で新聞の見出しなどを読めるようになる
そして、誰からも教わってないはずの
火星や惑星、地球外文明のことを話し始めます。
惑星の種族ごとに技術も宇宙船も違うんだけど
ボリスカ君の乗ってた宇宙船の動力は
プラズマとイオンの力が利用されて
その燃焼によってタービンを回転させたもの
ガソリンは燃費が悪いので使わなかったらしい
やがて惑星間のコミュニケーションや技術交流が途絶えてしまい
戦争が起こるようになります
木星を第二の太陽にするプロジェクトがあり
エネルギー源を詰め込んだカプセルを木星に運ぼうとしたが
戦争が原因で実現しなかった。(それどころじゃなくなった)
火星では戦争でたくさんの人が死に
人が足りないので
火星に魂を呼び寄せるための特別な石を作ったんだけど
壊してしまった。
戦争が起こったのはMerkabaというデバイスができてから。
これは魂を別の場所に移動できるデバイスで
それを使って地球に逃げた火星人もいたらしい。
ボリスカ君自身は使わなかったが
今で言うインターネットのような情報源があったらしい
火星だけじゃなくて他の惑星を宇宙船で行き来していたというのは
壮大でとてもわくわくします。
話しはずれるかもしれませんが
エジプトにあるピラミッドと
火星にあるピラミッドが同じ配置にあるということ
古代エジプト人は火星と行き来してたのではないかという仮説
そして、ボリスカ君が誰もいない場所で誰かと話してるところを
母親が目撃した時の言葉
「僕は宇宙船の科学者だけど、人間と爬虫類の遺伝子の掛け合わせは絶対にしない
だってそれは自然に反することだから」
と言っていたみたいです。
それは、レプティリアンの存在を裏付ける発言ではないかと思いました。
火星で過ごしていた際、父親は地球と火星を行き来する貿易関係の仕事をしていたそうです。
地球はその当時、レムリア文明という文明が栄えていて、ボリスカ君はレムリア人の友人がいたそうです。
しかし、このレムリア人の友人は地上の大変動によりボリスカ君の目の前で亡くなってしまったのだとか。
現在の火星はどのようであるのか聞いてみると、
大気を失った火星では人々(火星人)は地下で暮らしており
火星の内部には地下都市があると話しているのだそうです。
また火星人についても、身長は7m、精神性も高い人々で崇高な精神の持ち主だったそうです。
輪廻転生の六道のうち下から
地獄
餓鬼
動物
人間
阿修羅
天界
とありますが
その中でも
阿修羅というのは
高い精神性をもち
好戦的で
純粋に戦いを好む種族であり
スメール山の地下に住んでいて
巨大な図書館が宇宙のすべての情報がそこにあるとされています
地球外生命体でUFOに乗り
たびたび地球にもやってきていた
というのはまさに
火星人が阿修羅だったのでは???
という仮説ができてしまい
テンションが上がります!!
そして、古代人は天界に近い阿修羅とコンタクトをとれるくらいの
霊性があったのに今はなくなってしまっているという現状
全て仮説ですが
共通点がありすぎて
わくわくが止まりません![]()
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