昨日のMY STORY①では、

 

幼少期に海外に出て、

 

幸せになる方法を学ぶ決意を

 

するまでのストーリーでした。

 

 

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つづきが楽しみだと

 

言ってくださった方も何名もいて

 

書き続ける勇気をいただきました。

 

ありがとうございます

 

自分のことを公にさらけ出すのって

 

すごく勇気いりますよね。

 

ここにくるまで長かったです。

 

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さてさて田舎で、

 

周りに外国人もいないし

 

パスポートも持っていない

 

超保守的な家庭で育った私。

 

 

しかし、それがかえって

 

私には窮屈極まりなく

 

海外に非常に憧れることに

 

なるのでした。

 

 

 

🌺 🌴 🌺 🌴 🌺 🌴

 

そんな私の小学生時代は

 

荒れていましたもやもや

 

人生で1番不良?だったときかもサングラスもやもや

 

親にはいっぱい迷惑かけましたガーンガーン

 

 

○○でなければならないだらけの

 

家庭、学校、社会

 

 

私は生まれ持って敏感だったのか

 

疑問も感じず過ごせる

 

友達を疑問に思いながら

 

羨ましくも思うものの、

 

順応できず

 

どんどんバランスを崩していくのですもやもや

 

 

 

 

 

先生には敵対視ムカムカ

 

「これをする意味がわかりません」

 

と発言をしたりし、もちろん嫌がられるポーンアセアセ

 

 

 

 

体育と音楽だけは大好きだったな

 

 

↑フィジー人の子供で悲しそうな子はみたことない。

 

 

 

 

学校でもストレス溜めて、

 

家に帰れば

 

何よりも怖い父親がいたガーン雷

 

 

父親も当時は仕事のストレスで

 

心身にかなりきていたみたいで

 

その矛先はしょっちゅう私だったゲッソリもやもや

 

 

父も身体を壊して

 

入院するほど辛そうだったガーンガーン

 

 

私も下痢で死ぬのを覚悟したほど

 

日に日に悪化する下痢で

 

母と病院を片っ端から受診

 

したりしていたガーンガーン

 

 

 

 

ガーン私の心身はかなり悲鳴をあげていたガーン

 

ガーン生きているのが嫌な毎日だったチーンガーン

 

 

 

 

このまま

 

日本におったら死んでしまう

 

 

 

 

 

死ぬか生きるか

 

死ねないのならば

 

這い上がるしかない真顔!と腹をくくったのです✨

 

 

 

 

 

小学生にして人生の巻き返しを

 

誓った私はどうしたのか真顔!!

 

 

その③へ続く。

 

 

 

 

 

 

 

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【満足人生のコツ】死ぬまでにやりたいことを今1つやる! 『死ぬまでにやりたいことリスト』 作ってありますか? 海外では、bucket list (直訳すると、棺おけリスト) つまり、 死ぬまでにやりたいことリスト 今まで何で 自分がもやもや、 満足感がないのかな、 と思ったら やりたいことに 向き合わなかったり、 いつかやれる日がくる? くるといいな〜、 なんてやりたいことを 先延ばしににしていたことに 気がついた だって、 子供がまだ小さいから、 家族がいるから、 経済力がないから、 時間がないから、 なんて もっともらしい言い訳をして 自分を納得させようとして、、 でも、 1歩踏み出す前に 怖いからやめているのは自分で、 実はやれるのに やってないことは 意外とかなりあるもの だと気づくのに 時間がかなりかかった(;O;) (真面目な人ほど 気付きづらい) 自分1人でそこに気づき、 行動するのが 人間はなかなか出来ないから悩む 自分が求めていることに気づき、 行動をしたい方は いい伴走者をみつけたら いいとおもう 1人で悩んでても グルグルし続けて心身すり減って、 時間がたって、 気がついたら、 そんな気力体力ない そんな人生だけは嫌だよね😥 #journaling #bucketlist #ジャーナリング #セルフコーチング #自分らしさ #ミニマリスト #ナチュラル #おしゃれ #アンティーク #アート #ライフスタイル #自由人 #ビジネス #つぶやき #海外から思う #海外暮らし #旅行 #海外子育て #美 #ヘルシー #家トレ #肉体改造 #デトックス #ダイエット #筋トレ #カウンセリング #ヒューマンデザイン #コーチ #マインド #コーチング

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さて、前回のMY STORY① & MY STORY②

 
生きていくのならば
 
死んだように生きるのではなく
 
絶対に幸せになってやるんだ!
 
と誓うようになった私キラキラ
 
の経緯をつづってきました。
 
🌺 🌴 🌺 🌴 🌺 🌴
 
言うことを聞いたり
 
テストの点がいい子を
 
良い子だと判断する先生や社会をも
 
見返してやる!!
 
私は巻き返しを誓ったのでした真顔
 
 
 
同時に、根は真面目な私
 
自分ももちろん
 
先生だって、親だってみんな
 
幸せな生き方がわからず
 
苦しいんだろうなあショボーン
 
とも感じていた。
 
 
 
やっぱり全部解決するには
 
答えは日本にはない!
 
海外に羽ばたくしかない!
 
 
 
 
 
意気込んでみたものの
 
自分とみんなを幸せに
 
することができる
 
海外で活躍する
 
日本人てどんな感じだろう?
 
 
田舎で周りに仕事で
 
そのような大人も
 
見当たらない・・・タラー
 
 
世の中知らずの小学生の
 
私が唯一思いついたのは
 
国連✨
 
 
 
 
 
どんな人が国連職員など
 
世界を舞台に貢献・活躍
 
しているのかなと
 
聞いたり調べてみたところ上差し
 
 
キラキラ超有名大学→海外の大学院→国連キラキラ
 
みたいなのがお決まりパターンのよう
 
 
要は超超エリートポーンハッハッ
 
 
こんな田舎でそんな人
 
テレビでしか
 
聞いたことないわハッ
 
これは人種が違うくらい
 
相当レベルが違う
 
とがつんと頭をやられたポーンハッハッハッハッ
 
 
 
 
しかし同時に本来やると決めたら
 
燃える体育会系の私炎
 
やってやろうではないかと
 
肝が座ったのでしたグッキラキラ
 
 
勉強が出来なければ
 
この世の中は
 
将来の選択肢が狭まる
 
仕組みであると
 
知った私はやるしかない、と
 
勉強に目覚めたのでしたキラキラ
 
 
 
 
 
 
 
 
父と弟には頭がおかしくなった
 
と言われたりしながら、
 
勉強したりしていたアセアセ
 
 
学校が嫌いで勿論
 
成績がいまいちだった私
 
努力の結果、常に学年上位
 
転校先の中学では初のテストで学年2位
 
 
運動神経もよく成績も
 
よいとなると急に
 
先生からチヤホヤチーン
 
 
小学生の時は嫌われてたのにねニヒヒ
 
 
大人って社会って
 
この程度なんやなと
 
改めてがっかりしたゲッソリ
 
 
 
 
高校も1番上のいわゆる難関大学を
 
目指す子たちのための特別進学クラス
 
 
入ってすぐのテストも成績が
 
よかったらしく
 
自分の教師評価をあげたい?
 
担任には、「最難関国立大学を
 
必ず目指してください。」 
 
と私のやりたいことなど
 
聞いてくれず有無を言わさないチーンもやもや
 
(海外の大学に行きたいなんていえば白い目チーン
 
 
学校の成績を残すための努力なんか
 
したくねえよ、とイライラする私もやもや
 
 
 
 
幸先よい高校生活のはずなのに 
 
天の邪鬼な私はまたしても 
 
モヤモヤと不良心もやもや
 
目覚めつつあるのでした滝汗