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micoのneko日記

いろいろなねこさんを写真(フリーのもの)でご紹介するブログです。写真が眼目ではなくてねこさんが主眼です。(現在新規項目は休止中です)

コメントへの方針変更のお知らせ(2014/11/24)
今後、「ブログ内容を読んでないと書けない内容のコメント」以外は削除します。

勝利を意味するイエローゴールド知ってる幸運ジンクスゲン担ぎってある?

 

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 いつものようにとろにゃんさんのブログから飛びました。

「今日の」って毎日違うのが出るのかな?

 光り物を手に~~~!! w

 

 知ってる幸運ジンクス・げん担ぎ??

 う~~~ん。

 

\2022年のあなたの運勢/

 

2022年おみくじ結果

 

 

 

 

みなさん開けましておめでとございます。ほぼ休止中ですが、来てないわけでもないmiconekoです。

今年もいつものようにとろにゃんさんのブログ記事からこのキャンペーンに飛びました(^o^)。おみくじ企画も年々項目数が減少しているような気が?「思ってもないこと」って何かな?良いことも悪いこともあり得るけれど、いいことだといいなぁ

 

白イチゴの苗は1日1個しか購入しないので、必ず購入したか確認するのですが、今日、今朝購入したはずなのにまだ購入できる状態だったので、あれ? と思ったら。なんと1日5個購入できるようになっていました。4月25日からだったらしく、2にちかん見逃してました。orz

株式会社スペースクラフトプロデュース の公式ホームページに以下の告知が載りました。

Kalafinaの解散について

弊社所属のKalafinaは、梶浦由記が2018年2月に契約を満了、続いてメンバーの一部が退社し、
実質上活動をしておりませんでした。
その後弊社では、Kalafinaについて、活動再開を含め、あらゆる可能性を検討してまいりました。
しかしこの度、Kalafinaとしては、活動を再開する事は困難であると判断し、改めてKalafinaの解散を
決断し、お知らせするに至りました。
これまでKalafinaを応援していただき、活動再開を待ち望んでいらっしゃる多くのファンの皆様のご期待に沿えず、大変残念に思います。

Kalafinaのファンの皆様、関係者の皆様には、どうかご理解いただきたく、よろしくお願いいたします。
 
2019年3月13日
株式会社スペースクラフトプロデュース

 あわわわわわ 知りませんでした。

 

 昨年から活動停止状態だったことも。

 

 何故かこの数日、虫の知らせというのか、急にKalafina の「光の旋律」が頭の中に流れるので、今日、あ~ Youtube でも聞けるんだっけ、とブックマークしていたYoutubeのページを開いて再生。久しぶりに聞いたけど、やっぱり、独特の世界で、凄いなー、イイなーと思って聞いてました。聞ながらふとコメント欄を見ると、「 梶浦さんいなくなってから解散は避けられないと思ってたけど、 (以下略)」などというコメントが……。 あわわわわ。 (今さら慌てても仕方が無いのですが)慌ててググったら、上記の公式発表が。

 

 色々な情報を総合すると、Kalafina の全曲をプロデュースしていた、梶浦由記さんが、2018年2月20日付で退社。「女性幹部との確執などが原因と報道されています」と、とあるサイトにはありました。続いて2018年4月1日付で、低音域担当のKeikoさんが退社。10月20日に高音域~中音域担当(?)のHikaruさんも退社。高音域担当(?)のWakanaさんだけが残っている状態となりました。Wakanaさんは2019年2月にソロデビュー、3月20日にソロ・ファースト・アルバム「Wakana」をリリース。

 

 これは、解散と言うよりは、瓦解ですね。

 

 いったい何があったのか真相は不明ですが。

 

 改めて、「光の旋律」を聞き、それから、Wakanaさんの「時を越える夜に」を聞いてみると、たしかにKalafinaをKalafinaならしめていたのは、梶原さんの独特の音楽性と、3人の、他に類を見ないほどの見事なハーモニーにあったのだとしみじみ、つくづくと感じました。あの歌唱力は、ソロでは全然生きないのだな~と。

 

 Kalafina もついに、「独特の世界を築き上げ異色を放ち、一世を風靡した」(けれどもう)過去のグループになっちゃうのか~。

 何か、しみじみとしてしまいます。

 


 アメーバの技術的水準の低さはあちこちで露呈されてきていましたが、やっぱりflashからHTML5へ移行できるほどの技術力は持たなかったとの発表がありました。

 特設ページ(https://content.ameba.jp/pigg/announce_close/

)に詳しい説明がありますが、同じ10年の歴史がある類似サービス「ニコッとタウン」が2017年には脱flash、HTML5移行計画を発表し、着々と準備を進めている(https://www.nicotto.jp/blog/detail?user_id=10&aid=67010297)というのに、アメーバピグでは全く音沙汰が無く、flash終了を舐めているんだろうか?と思ってましたが、やっぱり完全投げ出しだったんですね。

 ピグライフ、ピグワールド、ピグカフェ、ピグアイランド、ピグブレイブの中で唯一生き残っていたピグライフも結局終了。ピグ本体も生き残らないようです。flash終了は、丁度、体のよい不採算部門閉鎖の口実となったようです、よかったですね、アメーバさん。これからはアクセス率や課金率の高いスマホ中心で稼いでいけて、過去10年間の開発の迷走の果てに残ってしまった不採算ゲーム等のメンテに経費を掛ける必要がなくなり、企業収入も安定しそうです。

 

 アメーバさん、今後スマホ版で同様のゲームなど開発されると思いますが、その時にはぜひ、「ゲーム開始」だけで無く「ゲーム使用終了」出来るようにしましょうね。「利用会員○○人」と、使わなくなった人数を永遠と含めて表示し続けられるようにしようなんてケチなことを考えず、使用終了した人を登録・メンテナンス対象からさっさと外して、システムを軽くしましょうねヾ(-_-;) 一度開始したらやめることが出来ない仕組みなんて、どこの悪徳業者かと思われますよ~~~\(^o^)/