毎日、朝から晩まで(なぜか夜が最悪)つわりで疲労してるkyonです。


つわりが始まって2週間ぐらいかな。

朝起きた瞬間は何もないのに、体を起こした瞬間から急に気持ち悪くなって、一日中ひたすら気持ち悪い、という毎日。


さすがに疲れはてました〜😭


と言っててもしょうがないので、

今日は気分を無理矢理!変えて、自己紹介します!


私は4歳から18歳ぐらいまでシンガポールで過ごしました🇸🇬


そう、いわゆる帰国子女です。

帰国子女って確か外国に3年以上いたら、その部類に入るって感じだったと思います。

(違ったらすいません笑)


ただ私は、普段話す言葉は日本語です🇯🇵


家族との会話も全部日本語。

なぜかというと、家族で英語話せるのが父と私(妹が少々)だけだからです笑


父が英語を話すのはもちろん英語を使って仕事をしているから。そもそも学生時代から英語は好きだったようです。


私はというと、父に似てるのか、言語取得が割と好きでした。なので自主的に英語の勉強はしてた気がしますね。


でもシンガポールでは、幼稚園、小学校、中学校、高校、短大まで行かせてもらいましたが、中学まではずーっと日本人学校に通ってました!


そう、Singapore Japanese School です。

(そのまんま笑!)


家でも日本語、学校でも日本語。友達も日本人。

外国にいながら、日本語の環境で育ちました。


ちなみに、当時のシンガポールは日本人がすごーく多く、日本人学校は一つしかなかったんですが、1学年に13組ぐらいのクラスがありました🤣


日本に帰ってきてから、それがマンモス校だったことを知りました笑


もちろん学校から家に帰るまでは、いうても外国なので、ちょっとしか買い物とかは英語になるんですが、まぁ単語だけでやり過ごせるわけです。


これください→ This one, please 

いくら?→ How much?


とかね笑


でも、シンガポールという多民族国家だったからか、緑が多かったからか(理由になるのか?)、イジメとかもなく、比較的自由に伸び伸びとした幼少期を過ごすことが出来たんじゃないかなと思ってます。


今、本当に思うのは、シンガポールという国で育つことができたのは完全に両親のおかげで、本当に感謝してるということ。


間違いなく自分のアイデンティティだし、素晴らしい経験だし、本当に楽しかった!


もっともっと、シンガポールストーリーも今後書いていきます〜


ちゃお👋