院の授業と実習と遊びと時々ハンド -20ページ目

院の授業と実習と遊びと時々ハンド

ダラダラ、グダグダと書いてきます。

午前に起きた話。



今日は10時に起きて、


シャワーをあびて、


メシを食べて、


CD返して、


アイス食べて、


勉強して、


洗濯して…



それでもまだ6時!



素晴らしい…。



頑張ろう。




にゃー

オチは夢、って話。




おとんのますみの運転で、



おにんのりょーすけと、



おかんのふみこと、



自分でドライブ中。




前には叔母が運転する車に、



いとこのともえが乗っている。




田舎の風景を走りぬけ、



古びた建物の前に止まる。



「ここどこ?」と俺。



「ともえのバイト先の『だるま雑貨』だって」とおにん。



「なんか荷物はこぶらしいよ」とおかん。



おもむろにおにんが車を降りていく。



前の車では、叔母とともえが降りている。



なんとなく自分も降りる。



「ここの四階だよ」と叔母。



「手伝って」とともえ。



建物の二箇所に、はしごとも言いがたい、



上に昇るための足場があった。



一箇所叔母が、もう一箇所にはともえが昇り始める。



叔母の後を追い自分も昇る。



力が入らない。



それでも、昇る。



三階まであと少しのところで、全く力が入らなくなった。



体を支えるのが精一杯。



上に昇れない。



後ろからおにんがせかす。



「あと少しだ」と後ろからおにんが押してきた。



その力を利用して上に・・・。



しかし、あと少しのところで力が全く入らず、



あがれない。




上に手をかけた瞬間、



全ての力が抜け、



落ちた。




落ちる途中何度も、



建物に手をかけ、止まろうとする。



が、



落ちる。




三階の高さから落ちる。




「骨折で済むかな」と落ちる途中に思う。



着地の瞬間、



膝のクッションを使い、



やんわり倒れた。




「だるま雑貨から人が1人落ち、重体」とニュース。




あ、俺、骨折はしたなぁ・・・。と、思いながら、




愛犬のチャミの散歩をしている。



歩いてんジャン。俺。








で、目が覚めた。






にゃー

昨日の話。




昨日学校に行くと、





こんなんやってました。




「受験者入口」に誘われて、




進んでいくと、




「立入厳禁」の紙。



学校は入れないのね。



こういう規制、




案外不便。



ま、図書館開いてたし、



個人的には問題なかったけど、



そのせいで、支援課でビデオカメラを借りれなかった人が、



僕のビデオカメラを持っていきました。



二次被害。




あ、でも受験者のみなさん、お疲れ様でした。




優しい先輩があなたの入学お待ちしております。




ぜひ、ハンド部へお入んなさい。





にゃー