院の授業と実習と遊びと時々ハンド -15ページ目

院の授業と実習と遊びと時々ハンド

ダラダラ、グダグダと書いてきます。

実家にいます。



買い物にいきやした。



おかんとおとんはスーツを見ております。



車でお留守番。



助手席には・・・






待ってる人、



っていうか待ってる犬一匹。



「あ、おとんだ!!」






「うっそーん」



「来てないよーん」







怒られました。



早く帰ってくるといいね。





にゃー

勉強していると、


数学のように


答えがビシッとでるものと、


国語の要約しなさい的な


アバウトなものがある。


アバウトなものは


嫌いだ。


答えがあってるのかよくわからん。


無駄に、


自分の解答があってるのか、


考える。


結局、


よくわからなくなって、


三角をつける。


そんな自分が1番


アバウト。


考えた結果、


答えがはっきりしないと、


すっきりしない。


だから考えるのをやめる。


ほっとく。


解決せず…。


そんな感じで日々すごしている。


ダメですな。


勉強って難しい。


難しい。



にゃー

昨日、



5日ぶりにバイトに入った。



そしたら、従業員が二人増えてた。



メガネをかけた、180センチ以上ある、おっちゃんと



メガネをかけた、小太りのおっちゃん。



あ、増えてる。



と思いながら仕事に入る。



料理を運んだり、



ドリンク作ったり、



洗い物したり、



レジ打ったり、



接客したり、



いつも通り仕事をしていると、



「君、片付けできる?」



とメガネの小太りおっちゃんが聞いてきた。



まぁ、もうすぐ3年経ちますんで、



できないことは少ない、



「できますよ」と自分。



「じゃぁ、そこ片付けて。」



「わかりました。」



その時は、特にやることなかったから



片付けていると、



フロアの方から会計をお願いされる。



いつも通り、自分がレジを打つ。



会計が終わり、片付けに戻ると



ジッと小太りのおっちゃんが見てきた。



「そこ、お願いね!!」と小太りのおっちゃん。



ん?



何、その、「君の今の仕事は片付けですよ」



的な感じ。



「任された仕事は中途半端にしないでください」



的な!?



おいおい、



こっちは三年間で培った、



仕事の優先順位をもってやっているんですが!!



その優先順位で動いているんですよ。



だから、あなたに言われなくても、片付けはするし、



片づけよりも会計の方が優先ですし。




入って5日も経たない新人さん。



ここでは私が貴方の先輩です。




ま、



名前は知りませんが。



結局、聞き忘れた。




にゃー