幸いなことに忘れかけていたJWだった私の生活。
ところが、急に思い出される羽目になった。
先日、結婚して子どもが生まれた長男の元に、一人のJWが訪問した。もちろん、昔からの顔なじみの方だった。
ちなみに、私は内部の人間が全員嫌で断絶したわけではなく、組織の考え方について行く気がなくなったからだった。
そう。5年前私は自分から組織に対して三行半を書いたのです。
【もう必要なくなりました】
この言葉だけ。
心身共に何とか健康になった私たち家族の平安を奪うかのごとく、彼は現れた(笑)
立派な父親になるために…とか何とかいう例の ものみの塔と目ざめよという雑誌を持って。
いやだいやだいやだ!
つづくヽ(;▽;)ノ