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銀時『天気もいいし糖分摂取もしたし、さーて昼寝でもするかなー。』
さっちゃん『なんでしょう?お金ならびた一文貸しませんよ。』
さっちゃん『まじめな話って…落ちてた酢昆布でも食べたんじゃないですか?』
神楽『…!!(なぜバレたアルか!?)……まぁいいアル。そんな事より話は銀ちゃんの事ネ。』
さっちゃん『え!?銀さん!?///ちょっと何の話よ!早く言いなさいよォォォォオオ!!』
神楽『オマエいい加減銀ちゃんのストーカーやめるアルよ。きっと銀ちゃんも迷惑してるヨ。』
さっちゃん『はぁ!?どうしてあんたに言われなきゃならないのよ!私の勝手でしょ!』
銀時『…ん?人がせっかく気持ち良く昼寝しようとしてるのにうるせぇな…。』
神楽『のぞむところアルね!』
さっちゃん『じゃあ勝った方が一日銀さんを好きにできるって事でいいかしら?』
神楽『おっけーアル!』
さっちゃん『キィィィィ!おこちゃまは家で大人しく酢昆布でも食べてなさいよ!』
神楽『うるさいアル!今はAK●みたいにピッチピチ女子が人気アルよ!』
神楽『オマエこそババアは家で大人しく漬物でも漬けてればいいアルよ!』
さっちゃん『なんですってぇぇええ!これからは高齢化に伴い熟女ブームになるのよ!』
銀時『あいつら何やってんだ…どーせ大した事じゃないクセにまじうっせーんだけど。』
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※一部、海仁ちゃんよりお写真お借りしてます(_ _)



















